2015年05月31日

ゲーム音楽 F/A

細江慎治WORKS Vol.4~F/A~ - 細江慎治
細江慎治WORKS Vol.4~F/A~ - 細江慎治

イカレ系テクノ。ゲーム音楽『F/A』の紹介。
・メーカー ナムコ
・ハード AC
・作曲者 細江慎治,相原隆行
・ゲームプレイ状況 未プレイ。
・サントラ状況 『細江慎治WORKS Vol.4~F/A~』所持

曲リスト(みんなで決めるゲー音Wikiから引用)
曲名 補足
「DESERT STORM」 細江慎治 ROUND 1
「¢1991」 細江慎治 ROUND 2
「RAVE WAR」 細江慎治 ROUND 3
「Give me trip」 細江慎治 ROUND 4
「Beat Resistance」 細江慎治 ROUND 5
「WAR ART」 相原隆行 ROUND 6
「Hellharmony」 相原隆行 ROUND 7
「Drive X」 細江慎治 ROUND 8
「Take Drastic」 細江慎治 ALL ROUND CLEAR
「NONAME」 細江慎治 未使用曲
「U.K.F.A.」 細江慎治 Select your AIRCRAFT
「F/A」 細江慎治
「TIME LOOPER」 細江慎治 未使用曲
「Don't touch U」 相原隆行 未使用曲
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posted by グレイ at 21:01| Comment(0) | ゲーム音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月30日

最強のゲーム(商法)

録画してある内さまのナイツの回を見てたら、ナイツ独演会の漫才が面白かったのを思いだしました。そのなかでも特に「最強のネタ」ってのが面白かった。
で、そのネタの内容を思い出してたら「今ゲーム業界、ゲームを取り巻く環境でも『最強のゲーム』的なのが流行ってるんじゃねぇ?」みたいなことを考えついたのでそんな感じの話。
以下ナイツの漫才についての致命的なネタバレが飛び出る可能性があるので漫才に興味がある人は見ない方がいいってよりDVDとか見てから見た方がいいです。ナイツの漫才は面白いんで単純におすすめですー。
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2015年05月29日

スプラトゥーンとかその他のゲーム

スプラトゥーンは昨日発売だったみたいで。てっきり明日かなと思ってました。
評価はなかなかって感じですが、まー買うことは無いだろうなあ。wiiU持ってねえし。
スプラトゥーンはCM見たあとの父との会話が妙に記憶に残ってたり。ちなみに父親は全くゲームしないです。
会話はこんな感じ。

父「これ新しく任天堂が出すゲーム?」
自分「そうみたいね」
父「どういうゲームなの?」
自分「うーん、なんかチームに分かれてフィールドをペンキとかポンプで塗ったくって陣地が多い方が勝ちみたいなやつかな(スプラトゥーンのゲームルールは今もあんま覚えてない)」
父「ふーん、何かフィールド汚すってのはなあ。お前が昔やってた街をキレイにするみたいな方が面白いと思うけどなあ」
自分「ああ、あれは面白かった」

なるほど、そういう目線もありますか!確かに汚すのは何か抵抗感が有ったり。いや別に汚してるわけでもないんですけどね。
ちなみに昔やってたアレはマリオサンシャインです。これはホント面白かった。


他には地味にシレンも発売が近づいていたり。面白いことが確定してるからいったんスルーかな(何かがおかしい)
それよりチェルノブシステムの不思議のダンジョンのが気になります。これはチュンソフトサイドが企画したのかスパイスサイドが企画したのか分からんなあ。面白そうだけど。

夏色ハイスクルも結構面白そうではあります。これのためにPS4買うってほどでもないですが。てかハイスクールじゃなくてハイスクルなんすね。
でもエロ要素とか全く興味ないんだよなあ。でかいフィールドでフラフラしてオブジェクトとかギミックとかキャラクターに干渉できるゲームとかが遊びたいです。やさしいLSDみたいな。

太鼓Vitaもちょいと気になってたり。理由はDADDY MULKとかTo make the end of battleとかDual moonとかが収録って噂ですからよ!
ナムコがらみってことで、アイマスやらリッジやらゴッドイーターやらF/Aとかテイルズとかマッピーとかいろいろいっぱい収録してほしいもんです。


posted by グレイ at 21:17| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月28日

ゲーム性って何だぁ〜素人がゲーム性について考えるとこうなる〜

ゲーム性についてぼんやり考えてたら「そもそもゲーム性って何?てかゲームって?」ってなった。ゲーム性って便利で曖昧な言葉ですね。自分も使ってしまいます。大してよく考えずに(駄
ゲーム性≒ルールがもたらす駆け引き的なことは分かるんですが、それだけでは絶対ないと思う。いやむしろもっとフワフワしたもののような気が。


そんなわけで色々調べてみて、自分なりの「ゲーム性」について考えてみる。
ちなみに自分のスペックは
・ゲームプランナーを夢見る(現状見てるだけ)二流大学1年、理系
・ヘビーゲーマーというほどゲームしておらず、かといってライトでもなさそう
・アクション、RPG、STGが好き。基本どんなジャンルでも遊ぶ
・好きなゲームは斑鳩、ダラ外、moon、TOD2、大魔界村とか。最近だとホワイトアルバム2。
・趣味は散歩、ゲーム音楽鑑賞とか
こんな中途半端なポンコツが思うゲーム性とは?
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posted by グレイ at 22:00| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ティンクルスタースプライツ

今日は1、2限が休講だったので大学の図書館が開くまでの時間柏の大魔界が置いてあるゲーセンに行ってました。そこでまさかのティンクルスタースプライツを発見。ちょっと前までは忍者ゲーだったはずだけど…
大魔界のついでにプレイしてみたらものすごい革新的な傑作でした。今年やった中ではナイスト、ケツイ、ホワイトアルバム2と並んで超絶面白かった。
STGとしても対戦ゲーとしてもこれめっちゃ優れてますよ。特にシステムが初心者にも配慮されてて優秀。ライフ性を採用してて、雑魚敵に当たってもわずかなダメージを受けるだけですむってのがいいです。
軽く遊んだ位なのでよくは分からないけど、とにかく連鎖爆撃すりゃいいんだろっていうことも分かりやすいです。やり込めば更に戦略性が増しそうな気配がプンプン。
キャラもぷよぷよみたいにポップでキュートなので馴染みやすいです。プレイするとき若干勇気が要りますが。
難易度もかなりいい感じの調整。数回やれば1クレallできそうです。初回でラスボス的なのとご対面しましたし。
かといって生ぬるいゲームでもなくかなりシビア。初回以降は3面とか5面までしか行けませんでしたし。
これが何故流行らなかったのか全く分からないです。こんなに面白いのに。やっぱり見た目がアレだからでしょうか。でもぷよぷよみたいにポップでキュートだから気軽にプレイできると思うんだけどなあ。
対戦ゲーとしての戦略性、STGとしての撃って避ける爽快感、初心者にもそれなりに分かりやすいシステム、キャラクターと世界観、難易度調整、耳に残る優れた音楽……
このゲーム作った人たちは、並大抵のクリエイターではない。


ちなみに大魔界は1クレ4面中盤まで。しばらくやってなかった割にはなかなか。
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2015年05月27日

PRESS START2015

が開催されるみたいですが、どうやら今回で最後らしい。うーんそうか。
プレスタはたしかダライアスが演目に有ったときに「こりゃもう行くしかねぇ」みたいな感じで行ったきり行ってないですね…
素晴らしい企画だとは思うのですが終わってしまうのは残念。
プレスタの思い出としては、リアルOGRに会えるんじぁねえかと思って東京と名古屋に行ったけど、小倉さんが出たのが東京の夜の部だけだったので会えなかったっていう苦い思い出が…
あと物販コーナーで憧れの植松さんと握手したけどテンパりすぎて何も言えなかったりとか。なんか苦い思い出しかないですね……演奏が素晴らしかった記憶はあるんですが。あと物販コーナーでオプーナ買った記憶が。
何はともあれ、最後ならば是非とも斑鳩を演奏してもらいたいです。斑鳩の音楽は最高ですよ!オーケストラとバッチリ合いますし、演奏されたら俺泣きますよ!
あとはシルバーガンとかFFTもいいですね。グラディウスとかもいいっすねー。
posted by グレイ at 00:00| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする