2016年07月31日

生活記録

モアイと言えばイースター島のモアイ、モアイ迎撃砲、モアイくん、巨大モアイ戦艦、よしお&よしこなど様々だが、それはともかく引ク押スのモアイステージをクリアしてしまったぜっぜっぜ!いやーまさかスイッチをどうするかでこんなに頭を悩ませるとはね!驚きだがでも星4よりかは簡単だったと思う。うーむやはり難易度設定に疑問を感じるぜ。まあ難易度設定というかエキストラは空前絶後の難易度でもはや難易度という括りつけが不可能と言えばそうなんだが……。まあなんにせよ残るは12ステージくらい!遂にクリアが見えてきたー!

ところでコナミのゲームには何故にあんなにもモアイが出てくるんだ?今のコナミにはモアイを出したりする妙な熱なんてないんだろうが……。モアイ佐々木氏も今何やってるんだ?
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ハイスコアガールコンテニューを続けて買ってくる。2巻3巻を購入。
あー、1巻は全然違和感は無かったけど23はちょいと引っかかるかなー。いや初めて読む分なら何の問題もないし、話の大筋は変わってないから問題もないし、滅茶苦茶面白いから買え!ってレベルの漫画ではあるんだけど、ネタの改変がかなり多いと思う。全体的にSNKに配慮した感じの改変になってるね(MVS消滅、龍虎の拳、ガロスぺ、キングオブザモンスターズ、サムスピ(の怒りゲージ)とかの改変分かりやすい。サムスピはそんなの気にしてるのは自分だけかもしれんが)。うーむこりゃどうだろうな。気になる人は気になるが、気にならない人は気にならないだろうなあ。
しかしこうも言える。ハイスコアガールコンテニューはどこが改変されたかを探すのがとても面白い漫画だと。いやー取り上げるネタがこの漫画無印もコンテニューも極めて良質で面白いのよね。特に2巻なんかは源平討魔伝愛を感じるね。こういうゲーム愛が伝わってくる漫画は貴重なのでやはり無印もコンテニューも手放せなさそうだ。早く4巻と5巻も買っておかないとな。
ちなみに新作読み切りは相変わらずおもしれーっスよ。これ目当てで買うのも全然あり。
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トワプリのサントラが届いた!でも開けたりCDをPCに取り込んでいる時間はない。うおー俺のザント戦がー!!うわー!!
ついでにユーゲーDXも届いた。でかい、でかすぎる。一気に3,4,5巻と注文したんだけど、でかすぎる。あまりにもでかい。ありえねえ。信じられん。この太さでマニアックなゲーム情報ばっか載ってるのかよ。狂気染みてるな……
まともに読むのは試験明けになりそうだが、とにかくデカい。一体なんなんだこれは。恐ろしい。とんでもないゲーム雑誌だな……
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ランダム再生で流れてきたので思いだしたが、自分はもう何年も星のカービィ64のサントラは高騰するから買え!って言ってたな。実際は高騰するどころか現状維持な上に任天堂もサントラの発売を結構積極的にやるようになってきたから高騰することはもう無いのかもなーと思った。でも数年後には暴騰してる気もアリ……。ついでに持ってない人は大乱闘スマッシュブラザーズのサントラも買っておくが吉と思った。
「いつまでも
あるとおもうな
ゲームサントラ(字余り)」
って感じだな。サントラ買いまくって愉快なゲーム音楽ライフを送ろう!


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2016年07月30日

ナノテックウォリアー(イージー)クリア カリギュラサントラ

世間が夏休みで浮かれる中わざわざ大学へと出向いて試験勉強するのは実にアレだ。そしてアイマスなんかを聴きながら勉強してるのも実にアレだ。更には聴いている楽曲も自分応援ソングとか明るく元気づけるようなものではなく切ない恋心ばかり歌ったものばかりと言うのが実にアレだ。自分は人生をやり直した方がいいのかもしれないな(飛躍させ過ぎ
それはともかく最近は勉強時に流すBGMとしてシャンティなんかを使ってたりする。やっぱりJake Kaufmanの音楽は良いですぜー。ショベルナイトでその名を知った人もガンガン聴いてもらいたいものだねーと思った。クオリティ高いっすよ。
Jake Kaufmanと言えばマイティスイッチフォースのLove You Love You LoveがジェットセットラジオフューチャーのI Love Love Youと曲名がなんか相関性がありそうだけどなんかあったりするのかな(なんもねえよ
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すっかり忘れられた存在と化しかけていたけど息抜きにプレイしていたらあっさりナノテックウォリアーをクリアしてしまった。つってもイージーの話だけどね。ノーマルは3面音を上げるほどだったけどイージーは適当にプレイしてもどうにでもなる難易度だなこりゃ。悪いわけじゃないが演出面にパンチ効いてない今作ではぬるい難易度だとそんな面白いわけでも無いっぽい。うーむ。STGとしては結構良く出来てはいると思うんだがなあ。
しかし新たな発見もアリ。ボーナスステージがまさにチューブタイプSTGファンにとってはたまらない出来だとも思った。通常のちんたらした速度から解放され、ジェットコースターのごとく暴走気味の速度で走り出す自機に加えて大量に置いてあるコイン、ジュリアナチックなテクノBGM、そしてチューブ特有の奥に吸い込まれていく感触が絶妙に混ざり合い他のゲームでは到底味わえないような至福の体験を過ごせた。思わず体を動かすほどすごかったんだよ加速度とこの奥に吸い込まれていく感覚が。体を動かしてしまうゲームは良いゲームという話もあるが、ナノテックウォリアーもそうらしい。これこそがナノテックウォリアーの魅力だと言ってもいいだろう。N2Oとかと比べてどうかは知らないけれども……
つーかN2Oがやりたくなってきたな。どうやら海外版アーカイブスにはあるらしいし、いよいよ本格的に2代目のVitaを検討しなければいけないのかもなーと思った。でもそんなお金ないよー。
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・幻のレトロゲーム専門誌「ゲームサイド」が帰ってきた! 徳間書店から「GAMEgene」として新創刊 公式Twitterでは“精神的続刊”と説明
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1607/29/news139.html

アンビットという会社は、徳間書店発売の任天堂専門誌「Nintendo DREAM」の発行元です。山森さんは「ファミリーコンピュータMagazine」の初代編集長をはじめ、「テクノポリス」「MSX-FAN」「PCエンジンFAN」「メガドライブFAN」「セガサターンFAN」「プレイステーションマガジン」など、徳間書店系列のゲーム誌やゲーム攻略本を編集長あるいは発行人として数え切れないほど世に送りだしてきた凄腕の人物で、弊社は今もそれらのリソースを保有しています。そして当然、長年ゲーム出版を続けてこられた徳間書店さんの販路も使わせていただける。
あっ、そうだったんだ。ふーむそうなのか。ふむ。うむ。徳間書店という名ではピンと来なかったがニンドリのところだったのかー。ふーむ。はてさてどうなるかな。期待して待とう。
つーかファミコン神拳って山本さん担当してたのね。ほえーって感じですねー
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ハイスコアガールコンテニュー第一巻を買ってきたよ。話の大筋は完璧に面白いからいうことなし。新作読み切りも面白いことは面白いが、期待を越えてくることは無かったかなー。いやおもろいっすよ。買う価値はあり。
それよりも修正箇所の方が気になる人も多そうだけど、話の大筋は全く変化ないから問題ない。軽く読んだ限りではPCEの話でカトちゃんケンちゃんのネタが改変されていた。なんか権利的に問題でもあったんだろうか。ハドソンも亡き今どこの誰が……。あっ、加藤茶とか志村けんとかの許可がいるとか?
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増子司さん(今の名義は違うけどこれでご勘弁を)担当で一部を沸かせたカリギュラのサントラが出るみたいっすよ!ナイススーパースィープ。こいつは速攻で買わせてもらうことにしよう。
http://sweeprecord.biz/?pid=105396843
ところで今作の音楽はどうだったんだろうか。なんというか自分の閲覧範囲が狭いのか、それとも情報をあえて見ない様にしているのか、全然評判が分からんのよね。増子さんだし期待して問題なしとも思うが。
カリギュラとは関係ないけどナムコの音ゲーのシンクロニカのサントラも出るみたい。あんま流行らなかった(というか同時期のチュウニズムが強すぎただけのような気もするが…)けど買っといた方がいいのかな。遠山明孝さん(AJURIKA)と三宅優さんの曲が気になるが、それだけのために買うのもどうなんだろう。とりあえず頭の中の余裕があれば買うリストに格納しておこう。

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2016年07月29日

自らの記憶ほど当てにならないものは無い 

いやー記憶ってものは当てにならないものですねー……
いやパワポケの話なんだけど、先日ダッシュの時期系列が分かんねえとかなんとかほざいてた記憶があるんだけれど、昨日プレイしてて水木さんがモグラーズ止めるとかホッパーズになるとか言ってたナーっつーことを思い出した。こんな分かりやすい事実を今まで忘れていたなんて首を吊りたくなるほど恥ずかしいね!何度もやってたはずなのになぜこんな大事なことを忘れてしまったのか。自分で自分を殴りたいね。つーか殴ってた。
うーむこうなると他の作品も危うい。狂ったようにやっていた7に関してはある程度覚えている事実は確かなのだが、ここ最近起動していない8910あたりは……。1112も怪しい。13もおぼろげだ。ぐぬぬ。こんな男がパワポケ好きを名乗っていいのだろうか。あんま良くないかもな。あー死ぬほどどうでもいい知識なら覚えちゃいるのだが(12のスキル厳選とか8のイベント完走することの難しい変人の名前は稲本ジョーンだったとか、9の少林編のミニゲームの的の発生順番とか9で武美とあった時何を選ぶと主人公があだ名(師匠)で呼ばれるようになるかとか、S級超能力者で対象を認識できなくする能力を持っていたのはババヤガンとか、うわー死ぬほどどうでもいいー)。もう自分の脳細胞は次々と死滅し始めているのだろうか。あれほどやり込んだ日々は忘却の彼方へと捨て去られてしまうのか、と思うと無性に悲しくなった。
それはそうとパワポケ4がやりたい(勝手にやれ
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すぎやまこういちワークスでも買おうと画策していたのだがAmazonにてユーゲーDXの新品が普通の値段で売られているのを発見したので思わず大購入。ついでにトワプリのサントラも景気づけに大注文!いえー!
しかし本を買ったらゲームが買えないな。いやそれ以上に読んでる暇がないぜ。どうも動きが鈍いね自分は……。とはいえ、ゲーレジ未収録の原田勝彦さんの記事をいくつか読めるかもという期待もあったりでなんだかんだ楽しみであったり。知らないゲームの情報をここらで一挙仕入れておくことにするぜー。あ、トワプリのサントラも楽しみ。うひひ。

しかしそうなるとゲームの自棄買いはどうしようか。うーむ。欲しいゲームはそれこそ大量にあるものの資金があるわけでもないしね。時には買わないという選択も必要なのかもしれないな(ホントかよ
とりあえず魂斗羅スピリッツや永遠のフィレーナを買う計画は引き延ばすことにしておこう(8月の「たまにはそれなりに高いSFCゲームを買おう」対象に含まれていた)。そういやフィレーナって小説が原作なんだよな。そっちを買わずにゲームだけやるってのもどうなんだか。
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・『アーケードアーカイブス 魂斗羅』8月10日より配信決定!
http://www.famitsu.com/news/201607/29112122.html

魂斗羅!魂斗羅なんだよ兄貴ー!イカレた筋肉バカ二人組が重火器持ってぶち殺しまくりの魂斗羅なんだよー!何気にサントラ発売から話題継続中の魂斗羅シリーズ。ここらで一つ銃撃ちまくりの日々を過ごしてみるのもいいのかも。後に来るであろう(勝手な予測)スーパーはクソ難しいけど面白いんでオススメっすよ。
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・シンプルで気軽にプレイできるPS Vita/PS4用シミュレーションRPG『古き良き時代の冒険譚』が12月に発売
http://www.famitsu.com/news/201607/29112118.html

コメント欄がやけに荒んでいるがこれはどうなんだろうねえ。話を聞く限りエアーズアドベンチャーの二の舞になりそうな予感がプンプン。吉田戦車のごとくやらずに済むゲームを探している身としては気になることは気になるが、ここはいったんスルーかな。たまには買わないという選択も重要だ(またかよ
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・ゲームを語る権利は遊んでいる人>遊んでいない人
http://blog.livedoor.jp/kentworld/archives/47398760.html

最近のゲームをやっていない人が「最近のゲームはダメ」とか言ってもただの老害にしか感じません。
実際にプレイしたからこそ説得力が出てきますし、
批判の内容も具体的に書けるので語るにはまずプレイしてからだと思うんですよね。
ユーザー同士で上下関係を持たせたくはありませんが、
遊んでいる人の方が遊んでいない人よりも語る権利があるのはどこの業界も同じだと思います。
あわわ、こうもピシリと言われてしまうと返す言葉もない。生まれてすみません。
と言うのはさておき、ゲームを語るのは自由で平等だと思うのだけれどやはり表題の通りなのだろうか。記事の中身に関してはもうその通りですとしか言いようがないんだけれども、そうなると話を切り出すことすらためらわれると思ってしまう。というか自分は実際ためらって、友人が「○○面白そうだぜ!××クソそうだぜ!」なんて言ってきてもぼんやりとしたことしか話せてない。でもこれは自分のコミュニケーション能力に大きな欠落があることが問題かもしれないしなー。自分が恐れているのはゲームの話すら出来なくなるような排他的な世界になってしまうことだが、どうすりゃいいのかも分からん。ゲームをやらなきゃそのゲームについて語れないということも事実だし、逆にこのゲーム面白そうかも!ということも立派なゲーム語りだ。うーむ。
ことレビューに関していえばやってなきゃレビューなんて出来ようがないと思うが、ゆるくゲームの話をしたい人だって多いはずだ。むしろコアゲーマーとライトゲーマーの比率からいってもそっちの層の方が多い気がする。ソーシャル要素を好み自分の体験を誰かと共有したい人たちが多いからこそそういうゲームは流行ったんだろうし。
なんだかまとまりのない話になってしまったが、結論から言えばやりもしないのにむやみにゲームを貶めるのは止めよう、と言ったところか。それはそうと上でエアーズアドベンチャーくせえって書いてしまった自分は韜晦した方がいいんだろうか。うひー。罪滅ぼしのためにそんな面白くねえだろうと分かっていてもエアーズアドベンチャー買ってきた方がいいのかな。一応音楽は良いらしいし。
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そんなことを書いておきながらファミ通の感想記事ですよー。つーかあんな話題を見てしまったせいで色々と書きずらくなってしまったな……なにせ最近のみんなやってるゲーム全然やってないし……

・龍が如く
最終章という言葉が嫌でも目に付く。人気シリーズなのに終わらせてしまうのか?とも思うが、スパッと終わらせてしまうのも英断とも言える。どうなることやら。
それはそうとビートたけしが出ることは知っていたが宮迫も出ると知ってビックラこいた。全然知らんが龍が如くってこういうゲームなのか?

・上半期トップ売り上げ
みんな売れてるワーイワーイみたいなことしか書いていないが、注目すべきは80位に入ったWii版桃鉄だろう(40712本、累計32万7468本)。これだけ売れるとなるとやはりメディアの影響もバカに出来ないということである。ここで得られる教訓は、アメトークはとっととパワポケ芸人をやれってことだな!(間違えすぎ
それにしても艦これ改は18万4943本しか売れてないのか。あれだけみんな艦これ艦これって言っておきながらあんま売れてねえな(25万くらい行くと思ってた)。やはり前評判の悪さが響いてしまったのだろうか。うーむ。

・マルチシューター特集
FPSもTPSも酔うのでほとんどやりません。ということで語ることなし。
…で終わるのは流石にアレ過ぎると思ったけど、スプラトゥーンってマルチが最高におもろいぜ!っていうのはみんな言ってるから面白いんだろうけど、シングルモードは無いのかな。対戦に関して人と協力することが苦手を通り越して苦痛に感じてしまう自分はどうやらこのジャンルには向いていないらしい。うーむやってみたくはあるのだが。そういや新パルテナやってた時もチーム戦じゃない方が面白かった記憶がある。練られていたのはチーム戦だとも思ったけどねー。たぶん気を使いたくないってのが響いているんだろう、と思いたい。なんだか書けば書くほどダメ人間に思えてくるな…

・デモンゲイズ2
劇的な変化があるかはまだ未知数だがリスクリターン性の駆け引きの濃さはかなり高そうなので勝手に期待しておくことにしよう。基本的な出来はエクスペリエンスだし何の問題もないと思う。

・DAZE2
Vitaを代表する作品なのにPS4に行っちゃうのかよ!と思ったものだが街の散策が楽しければ帳消し、と言ったところか。この世界でも傍若無人に振る舞えるだろうか。作り込みに期待かな。あとは酔い止めを飲みながらじゃないとプレイどころじゃなかったからそっちの改善を期待したいけどどうなることやら。この体質はつくずく不便だなーと思った。

・アイマス
グラフィックが向上したこと以外ゲーム内容についてがあんま分からん。どうしたもんか。Amazonレビューではどうやら音ゲー要素が強くなっているらしい。アケマスのようなシミュを望むことは不可能なのか?と思ったがアイマスも方向性を模索中なのかもしれん。ナンバリングじゃねーしな(あんまり関係ないと思うが)。真と雪歩は見る限りでは可愛いが、みんな可愛いしね。やはりゲーム内表現がどうなっているかということになるだろう。うーむ。
ところで今作にはディレ1は関わってんのかな。退社したとだいぶ前に聞いたが……

・世界一長い5分
本編はともかくミニゲームがすっげー面白そうで一気に気になってきた。つってもそもそもいずれ買うつもりではあったんだが。インタビューは和気あいあいとしてましたな。

・とっておきインディー(ゼビウス ガンプの謎はすべて解けた!?)
今回の目玉はこれだろう。戸塚さんの自己紹介文もゼビ語風と飛ばしまくりである。
今作の開発を務めるのは、あのドリームファクトリー(ドリフ)である!!つっても知らん人は知らんよね。俺もエアガイツとかトバルNo1とか格闘超人とかメジャーパーフェクトクローザーくらいしか知らんのだけれど。一部では太陽系から出て行けばいいとすら言われたメーカーとしても有名か。
そんなドリフが真剣に取り組んだゼビウスの2次創作作品…と言えるものかもしれない。個人的にはなんか時期の姿にギャラガを発見したので物凄く気になっているのだが、うーむとりあえず落としておこうかな。
ちなみにドリフは現在オリジナル格闘アクションゲームを開発中らしい。ファンは色んな意味で期待して待て。

・伊集院コラム
誰もが(締め切りの都合上か)ポケモンGoに触れない中この人はガッツリと触れてくれた!さっすがー!
てか触れたってか予想と言うかそんな感じの話だけどね。ポケモンGoに関してはネガティブな意見も多いが、その分ポジティブな意見も多いのでなんだかんだいいんじゃないかなーと思った。楽しんだもの勝ちってところなんだろうなー。
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試験が忙しいにもかかわらずTORをエンディングまでこぎつけてしまった。イッタイナニヲヤッテイルンダ。

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2016年07月28日

生活記録

試験のために勉強しないと!って想念から逃れるためにゲームやりまくりな今日この頃ですがいかがお過ごしでしょうカ。まったくここの人は本当にろくでもないね。それにしてもこんなに学生を追い詰めて自分の大学も何がしたいんだか。世間が夏休みで浮かれる中死んだ表情でやりたくもないことを学ぶのはしんどいね。

それはそうと頭も体力も使わないゲームとして、テイルズオブリバースを再び始めてみる。うーん面白いねー。再プレイの間隔が開いてしまったから最初キャラチェンジのやり方が思いだせなくてもはや生きる希望もないみたいなことになりかけたけど20分もプレイしていたらあらかた何もかも思いだしたよ。やっぱりティトレイとアニーを操作するのは楽しいねえ。アニーは各所でボロクソに弱い弱い言われてるけど自操作するとかなり強いと思ってるのは自分だけなんだろうか。回復砲台としてのポテンシャルは計り知れないものがあると思うのだが(ゲージ調整してライフマテリア&チャージヴィント撃ってるだけでモリモリHP回復するし)、どうか?(とここに書いてもあんま意味ないのだが
とりあえず暇を見つけて周回を始めてみようっと(現時点で何周目かは分からないけどラストダンジョン攻略中)。問題は暇が見つかるか、だな。現実逃避の時間はいくらでもあるけどそうするたび自分の首を絞めることになるしね……

あっとそんなわけでファミ通の感想は明日回しです。いやー読んだんだけどドリフが格ゲー作ってるみたいなことしか覚えてなくてね……。雑誌読むのにも体力が要るってことを知ったよ。うひー。
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実は引ク押スだけでなくチェルのブもロードモナークも詰まっている状態だったりする。何が実はなのかがサッパリ分からんがとにもかくにもゆるーい難易度のゲームがやりたい。TORは何度もやっているから新鮮味があるゲームがやりたい。ううー。このままだと試験が終わった時反動でヤケクソ気味にゲームを大量買いしてしまう気がするな。今月(実質暇がないから来月になるんだけど)はトワプリのサントラを買う予定だったからゲームは節制しようと思っていたんだが。ううー。
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全く脈絡ない上に全然関係ないけどアームドポリスバトライダーってMDXで出回ったのか?ガレッガが出回ったのは有名だがこれもあるのか?2chで見かけたがそんな話全然知らんが……。あるのなら欲しいけれどものすげーこの辺の話って限りなく黒に近いような気もするしなあ。そもそも真偽のほどが分からんし。むーむむ。
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追われ気味&疲れ気味なので今日はここらで失礼させていただきやす。疲れを消し飛ばす破壊力のゲームがやりたいねー。今日はパワポケでもやって寝よう…(勉強しろ
posted by グレイ at 21:39| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月27日

ユーズドゲームズ(ゲームサイド)が大往生→大復活→最大往生→最大復活!!

超緊急速報!!つーか実質遅報なんだけどとりあえず聞いてくれ。マイナー系良作の数々を発掘し多くの人に愛された妙な熱をもつ貴重なゲーム雑誌の一つで今は亡きゲームサイドの正統後継誌として新たな雑誌が創られることが発覚!その名も「ゲーム・ジーン(GAMEgene)」!!遺伝子なんていう言葉に加えて続けて言うとゲーム人になるあたりからもはや期待しかない!!ユーゲー大・復・活だーッ!!

GAMEgene (ゲーム・ジーン) -
GAMEgene (ゲーム・ジーン) -

創刊号の今号はなんとタイトーRAYシリーズ特集!!(※本特集は昨年休刊した『シューティングゲームサイドVol.13』(未発売)用に企画されていた特集を一から作り直し、当初の予定よりも大幅にページ数を増量し構成しています)とのことから期待値MAX!!さらには歴代開発者が集結の文字!!過去にツイッターでレイシリーズの裏話してた人とかも出てくるかも(あくまで予想なので当てにしない様に)!!もしかするとTAYAYOさんの御姿も見られるかも!!はたまたポエムなんかを寄稿してるかも(間違った期待)!!
更に!ゲーム音楽ヒストリカル・インタビュー ブラッド・アレン・フラー!これに関してはHallyさんのツイッターにて公開されていたがアレの再編集版になったりするんだろうか。ともかくこれも期待大!
ジャレコの特集と天野ゲーム博物館に関しては思い入れがないためなんともはやといった感じだが、こちらもファンの人なら期待できる内容な予感もする。しかしジャレコって音楽ゲームなんて出してたかあ?ダンスダンスレボリューションのまがい物しか分からんぜ……。でもそれにはスキャットマンの楽曲が入ってるらしいことを知ってちょっと気になった。アイムスキャッマーン!!
製作スタッフはおなじみの面々らしいことがAmazonにて記載されているのでファンなら安心して買っていいと思う。Twitterでちょいと見た限りでは山本前編集長は関わってるよう。あと風のイオナさんも関わってるらしいっす。つーことで発売日が楽しみだ!

が、楽しみである一方で実はゲームサイドがそこまでハマんなかったという事実もあるのよね…。いやゲーム読み物雑誌ならまさしく最高峰だと思ってはいるんだけど先にゲームレジスタンス読んでからゲームサイドに入ったからなんというか熱量とかがね…いや熱量はあると思うんだが、あちらと比べると…といった気分に。比較対象がおかしいだけかもしれないけど……
しかしそれでもRAYシリーズなら買わざるを得ないだろうがよ!!なんてたってレイフォース、レイストーム、レイクライシスですぜ!!こんなん買わない方がおかしいよ!!出来がどうあれ自分は買うぞ。頑張ってくれゲームジーン。

……しかし出版社ごと変化するとはなあ。それが一番予想外だった。現ゲームサイド編集部は何をやってるのか!ん〜!対抗してこっちも雑誌作ってくれねえかなー。
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昨日は引苦押スに関する錯乱した文章を書いたけど今日難易度5のステージに取り組んだら4よりもはるかに簡単だった。うーーむ難易度の高さの基準が分からん。これでいいのかイズ。難易度が下落したのは喜ばしいことだが……
ちなみに残り20ステージを切っているよう。いやー最初買った時はこんなん全部できねえと思ってたけど何とかなるもんだねー。知力25の自分にしては珍しい事態だぜ。
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3DSの鋼鉄帝国が価格改定で1000円切って864円らしい。こりゃ安い!つーことで買っておくが吉って感じだな。今まで買おう買おうと思ってたけどお金が無いとかで悩んで買ってなかったけど買ってなくてよかった(よくもないか
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・イナズマイレブン、レイトン教授シリーズ最新作などレベルファイブが続々と新作を発表!ポケモンGOプラスは発売延期!他ゲーム情報色々
http://blog.livedoor.jp/kentworld/archives/48104663.html

「ポケモンGO」のホビー商品となる「ポケモンGOプラス」が9月に発売延期。
スマホの画面を見なくてもポケモンが出現するのか分かるグッズで、
持っていると良い事もあるそうなので2ヵ月延期はかなり痛いです。
何やっとんじゃー!!やる気あんのか任天堂。いや株ポケか?はたまたナイアンティックか。
つーかこれって3500円もすんのな。そこにビビった。鬼たけえ!と思ったけど無料でゲームやるのも忍びないし課金でちょぼちょぼ遊ぶ文化が苦手な俺はこれを買うよ。俺はね…。いちいちスマホ触れるのだるいし。
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・『ゼルダ』も『マリオ』も『Splatoon』も―――3Dアクションは「壁を登る」ようになった
http://yamanashirei.blog86.fc2.com/blog-entry-2141.html

相変わらず着眼点が素晴らしい記事だ!
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死ぬほど忙しいわけじゃないけど追い詰められまくりの追求のテーマが流れまくりな感じに危機迫りまくりー。果たして無事に進級できるのかー?そんなギリギリがけっぷちの試験対策期間は続く。暇ができたらトワプリのサントラ注文しないとなー。てな感じで。ゲーセンで極パロとかR-TYPEやりたいよー。うおー。

posted by グレイ at 21:32| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月26日

津田沼丸善も地に落ちたもんだな! 悪魔のゲーム引ク押ス

うおおおおおおおおおおおお!!!津田沼丸善でハイスコアガールの最新刊が見つからねえええええ!!!どころか1〜5も見つからねええええ!!!どういうことだコラ。何故待望の新刊を仕入れないんだ。まじふざけるなよ。おいマジふざけるなよ!(ボキャブラリーが無い

んあーここでちょぼちょぼ書いてるからお察しだと思うが自分は千葉県民であり、その中でも勝手に津田沼丸善は千葉最強クラスの本屋だと思ってたんだよ。それがまさかこんな形でその評価が揺らぐとはなあ。自分が探せてないだけだと思いたいが、検索機で調べたところ在庫なしだったんだよ。俺は強烈なショックに打ちひしがれたよ。あまりにも無念過ぎる。何故なんだ。ここには何でもあるんじゃなかったのか。なにせゲームデザイン本が大量に置いてある本屋なんてここくらいしか知らないぜ(一応千葉3強の一つ流山おおたかの森の本屋にはちょっと置いてあるが丸善の比ではない)。漫画の品ぞろえもここを見てからは霞むくらいだし(かろうじて千葉3強の一角千葉駅のヨドバシの上の三省堂書店も結構いい)。本の品揃えは言うに及ばずだ。なのになぜハイスコアガールだけないんだ。あーもう考えるだけでもムカムカしてくる。途中で気がふれてメガドラ持ってないのにメガドライブ大全を買いかけるほどのショックを受けたよ。あーモウダメダ。だるい。ダルダルでゲレゲレな丸善ライフだった。

しかしハイスコアガールが手に入らなかったのは由々しき事態だ。せっかくあの続きが読める日を待ち続けていたというのに。さあてどうしたもんか……
なーんて思い悩んでる暇なんぞありゃしないぜ!自分の知る限りの本屋を駆け巡り意地でも購入するのじゃー!というわけで地元の本屋を訪ねたら普通に置いてあった。ナイス!今まで大したことないと思っててスマン。

それでさっそくハイスコアガール6巻を読んでみたんだがやはりこれは素晴らしいぜ!特に息をつかせぬ対戦描写と恋愛描写が素晴らしいね!長らく待ちわびた甲斐があるというものだ。日高さんとの決着がついたときや業田萌美先生が考えを改めようとするシーンや、その後の展開なんかは不覚にもなんか涙がこぼれそうになったよ。この漫画が読めて良かった……
それはそうと、今作のゲーム描写は格ゲー寄りと言うよりかはときメモの方が前に出てる感があるね。しかし女性に見守られる中ときメモをやるなんてぁ春雄は男の中の男だな……。俺にはまねできん……。そもそもマネしようにもそんな素敵な女性はいないんだが……。それはそうと、なんつー敵の弾の数って言うなら首領蜂よりも怒首領蜂、ないしバトルガレッガの方がいいんでないか?と思ったが時期系列的に無理があるか……
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それはそうと不満タレタレの津田沼丸善にて気になる書籍「すぎやまこういちワークス~勇者すぎやんLV85~」なる本を発見した。これは買っといた方がいいのかなー。そこまで熱心なドラクエファンということでも無く(リアルタイムでシリーズ追っていたわけでも無いし…)、Uなどを通じたか細いつながりがあるだけだ。一応音楽は全て聴いてきたし好きではあるのだが3000円という値段に納得が行く内容なんだろうか(血迷ってメガドラ大全買おうとしたやつが何を言ってるんだ
つーことでいったんは見送って家に帰って来たんだけど、帰路途中で「植松君〜僕は2音で作ってるよ〜」って言ってたって植松さんが語っていたエピソードを思い出したのですげえ気になってきた。楽譜が載っていて、それがホントに2音で作られているのかを確かめるだけでも買う価値がある!何よりCDもついてるし!ってことで今度行った時買ってみようと思った。つーかAmazonで内容を確認してみたら任天堂宮本茂氏と近藤浩治氏、堀井雄二氏と『ドラゴンクエスト』プロデューサーズ、東京都交響楽団メンバーといった豪華対談・座談会集、巻頭・巻末にはスペシャルコメントも掲載だってー!?気になるじゃないかーッ!!

ドラゴンクエスト30thアニバーサリー すぎやまこういちワークス~勇者すぎやんLV85~ -
ドラゴンクエスト30thアニバーサリー すぎやまこういちワークス~勇者すぎやんLV85~ -
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引ク押スがそれはもうまるで先へ進めなくなってきた。当て字で当てるなら引苦押スって感じ〜?とにかく全然先へ進めない。パズルが解き明かせない。クリア時のあの音楽を聴くことが出来ない。エキストラと言えども難易度は4なのに。4なのに。ぃいょよんんぁぬぉおにぃいいいいいーッ!!
落ち着け。
この世に解けないゲームは無いという言葉もあるし、実際「これは俺には無理だ」というステージも根性と気合のみでどうにかしてきた。実際どうにかなってきた。だがそれがそろそろ限界に近付いているのかもしれない。一つのステージをクリアするのに2時間以上もかけているこの状況は至極マズイ。もはやこのゲームが悪魔の使いから送り出されたような気がしてきた。可能に見えて不可能で実は考えれば可能なルート構築がヨ湯汲されまくるが自分のヘボ知能じゃどうにもならん。あと一段でいいんだ。あと一段引き出せればいいんだ。あと一ブロック空間が開いていなければいいんだ。あと一つ。ああああああああとひとおおおおおおおおおつ!!
だから落ち着けってば。つーか勉強しろ。
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・名作なのに、音楽がクソなゲームはこんなのだった
http://nijiiroleina.blog49.fc2.com/blog-entry-2379.html

非常に参考になる話。3あたりはかなりハッとさせられる。5は辛いね……。しかし自分は優れた原曲から大幅劣化したトンキンイースとかでも「これはこれで妙な味がある」と納得させながら割とよく聴いているのもあるからかあんまり音楽がダメなゲームって思い浮かばないんだよねー。非常におめでたい人なのかもしれない。あるいは世紀のおとぼけ野郎か。はたまた自分で自分を騙しているのか……
で、それはそれとしてこの話題でグラディウスジェネレーションが思い浮かんだことを前ちょろっと書いたけど、アレはどうなんだろうなあ。4の期待値が高かったってのもあるとは思うけどそれ以上に強く感じるのはなーんでこんな仕様にしたのかねーとも思う。いや曲自体はそれなりの出来と言えばそうなんだけど、音源がね……。コナミならもっとやれるだろうし、むしろファミコン版グラディウスUやスーパー魂斗羅なんかで限られた中でもこと音に関しては計り知れないこだわりを見せていたあのコナミがこんなヘボーんな音のまま送り出しちゃったってのがね……。ゲームカタログの音源解説も分からんでもないけど、それ以上にこれが演出として考えられたものだとしたらと思うとなあ。グラディウスの歴史を思い出させる!って意図であえてこの音になったのなら正直言葉も出ないような……。コナミ側とモバイル21の間に何らかのアレでもあったのかなあ。うーん。それとも初期ならこんなもんなのか…?
ちなみに音楽はそんなにダメでクソかと言うと、別に酷評するほど悪いわけでも無い感じ。なんというか気狂いしそうな心地よさがあるね。それって褒めてると言えるのか。こんな出来でも一応サントラ化を願ってる人もいるので(俺くらいだと思うが…)コナミ(つーかEGGの方が望み大?)には何とか頑張ってもらいたいと思った。たぶん無理だが(グラディウスコレクションにもコナミSTGコレクションにも省かれてるし…
posted by グレイ at 21:58| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする