2016年11月30日

野生ヒドイデのサニーゴアタックを提案した人は一人残らずあの世で俺に詫び続けてほしい

ゲームジーン確保成功!前回は全く売っていなかったが今回は普通に大量に売っていたな!まだガレッガの記事しか読んでいないので書けることも無いんだけど、一つ言えるのはガレッガ買う予定の人は絶対に買うべき本だコレ!と言いたくなるような内容だってことだ!イース[とかワイルドガンズの話も興味深し。
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ポケモンサンの話は続くことは続くんだけど恐ろしいことが起こったので今回は毒吐きのみ。
サンムーンでは図鑑説明文が殺伐としていて自然界の厳しさを実感できるような文章が多く、ある種美しい世界観を保っていたポケットモンスターから見てもかなり異例の事態で困惑している人がいるのは事実。それ自体はアローラの特性でまあ良いっちゃいいと俺も思ってはいたんだけど……
ヒドイデ、というポケモンがいる。サニーゴを捕食するという衝撃の設定をひっさげ現れた海系ポケモン界の新星であり可愛らしいのだが、仲間を呼ぶで夢ヒドイデを捕まえようと画策している際に恐ろしいことが起こった。なんとサニーゴを毒針で粉砕してしまったのだ。
これは極めて斬新な展開。いやー俺自身この事態をどう受け止めていいか分からないよ。弱肉強食をこんな生々しく見せられるとは思わなくて……。アイデアとしては極めて面白く、アローラの世界観の表現が上手く行っているだろうと思う。厳選に興味ない人にとっては非常に面白いエッセンスになってるかな。
だがただでさえ出現率の低いサニーゴから、更には仲間を呼ぶでしか出現しない上に、特性確認しようとすると連鎖が途切れるなんてイライラ要素を盛りだくさんに詰め込んだのはどこのどいつなんじゃー!!こんな仕様を考えるなんてハッキリ言って脳に蛆でも湧いているとしか言いようがないよ。こんなの過酷すぎる。結局運よく手に入れた人からのソーシャルゲームに巻き込まれるのが現実的なのかよクソッタレが。ただでさえゲームの中で人とかかわりあいたくないというのに。
とりあえずスキルスワップ覚えるからって理由でメレシーのレベルを上げた意味は九分九厘これで無くなったと言っても過言じゃないってことですね。最初からドーブル使えって話かよ。ちっ。まあ仕方がない。ゲームフリークもシステム面でかなり親切になったと思いきやこんなクソ要素を仕込んでいるとは思わなかった。まあポケモンではよくあることだからもう割り切るしかないか。つくづくヒドイシリーズだぜポケモンは。ヒドイデの厳選はヒドイデと壊れたテープレコーダーのように連呼する生活も嫌だしもうポケモンから離れた方がいいかも分からんな。あーあ何とかしてくれよー大森Dー。

メモ:今からドーブル育て準備を整える時間>運否天賦に身を任せ15ループくらいからでたヒドイデを特性確認しながら捕まえる時間?こりゃ暇な時にやるしかないな。あーあそれにしてもこうした時間って本当にクソの役にも立たない浪費にしか思えないな。時間だけが有り余り毎日が虚無ってた中学時代高校時代ならともかく。だからみんなソーシャル要素に手を出して仲良くポケモン交換しあってるってことか。ソーシャル弱者はポケモンなんかやるなってことなんだろうな。うへー。こんな人生もう嫌だ。クリスタルの時代に帰りてえ。
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3DSいかちゃん大購入。てか容量少な!価格安!驚き!みたいな感じでテンパって買ったけどまだ起動はしていない。容量が少ないということはボリュームはそんな無いということでもあるが、自分が最優先するのはゲームとしての密度であり薄く長くみたいなゲームよりも短く濃密にみたいな方が好みだから問題は無いでしょう。
別問題は俺洞窟物語やったことないんだよね…。音楽は知ってるんだけどさー(そればっかじゃねえか)。これも買った方がいいんだろうか。
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どうやらサンムーンのサントラ発売は今日だったみたいで。知らなかったぜ……
つーことで、サウンドスタッフがハッキリしました。ゲー音Wikiあたりに情報が載ってますです。青木さんと福田さん(福田淳さん)も関わってたのねー。
ちなみに俺の中で謎の人物と化していた大賀智章さんはここの人だったみたいです。うむむソウダッタノカ!!
http://wp.nextark.co.jp/2016/11/130

そのうちサントラ買っといて、曲を一通り聴いてみてからネクスタークを注目すべきかは考えようかな。どうも色々やっているみたいだけどそもそも情報が少なすぎてよく分からないぜ……。なんでゲームフリークと株ポケと任天堂はここと一緒にやろう的発想になったんだろう。それだけ作曲技術とかシステムが優れていたんだろうか。なんだかライナーノーツ目当てでも欲しくなってきたぜサントラ……
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・牧場運営シミュレーション『Stardew Valley』の海外PS4/Xbox One版の発売日が発表。またWii U版の代わりにNintendo Switch対応を表明
http://www.famitsu.com/news/201611/30121765.html

おおー。いいじゃんいいじゃん。日本でもPlayismがローカライズ頑張ってるらしいけど色々あるらしい。早いとこ頼むぜ……
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・ZUNTATA石川勝久氏に、『ダライアス』シリーズ30周年記念作『DARIUS 30th ANNIVERSARY EDITION』に対するこだわりを聞く
http://www.famitsu.com/news/201611/30121761.html

新規収録!デジタル録音!これはやはり確保しておくしかない!
――ふと思ったのですが、音楽面では小倉さんが“『ダライアス』の顔”となっていますが、ゲーム面となると代々受け継がれていったという感じなんでしょうか?

石川 そうなんですよ。じつは『ダライアス』って一貫して関わっているのは小倉さんだけで、ゲーム制作のスタッフって毎回ほぼ違うんです。一作一作が違うゲームで、だからこそ飽きられずに続いている理由のひとつなのかとも思います。

そ、そーなの?でも確かに毎度毎度魚が出てくることを除けばプレイ感覚は異なっているし……。明確に路線が同じだったバースト3部作のが異例だったのかねー。
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ザナドゥサントラ、再販アナウンスがされましたってことで宣伝。俺もとっとと予約しないとー。うおー。
http://www.akihabara-beep.com/b2ps/
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ではここらで。ゲームジーンを読みつつひたすらにヒドイデの夢が来ることを祈る作業が始まる……
つーかもう覚悟を決めて俺もソーシャルの渦に入るべきなのかねー。悩。まあしばらくはなんとか試行錯誤してみるか……
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2016年11月29日

ブックオフとかがプレミア値つけてるとムカつくよね

大学の友人はFF15今日届くから大学行きたくねー!と嬉しい悲鳴を上げながら目を輝かせていた。対する自分はというと、過ぎ去った過去しか見つめず、ゲーセンでギャラガをプレイしているような、成長の無い薄まった日々を……
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病み上がりから脱却したので久々にブックオフ&ハードオフを襲撃。ハードオフにてかの伝説の46億年物語を発見し思わず手が震える。……でも税抜き6千円なんて手が出る訳ねーだろうが!ファーック!!市場を考えれば妥当な値段設定であることは頭では理解できるんだけど、でもなんかブックオフとかハードオフがこんな値段つけてるとムカつく。やりたいゲームではあるけど、6千円あったら他のゲーム買うよなあ。
結局何も買わず退散。財布の中に小銭が無いのが大きかったか。アルマジロとかSFCの超兄貴とかは買っても良かったような気がしないでもないけど、次に回そう。お買い得といえば箱アリのブラストドーザーが100円だったのがあったかな。もう持ってるから今更いらんけど……。というかあれ、難易度の驚異的な高さに挫折したからあんまり思いだしたくもないんだけど……(ゲーム自体は非常に良質な良作パズルアクション)
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・PS Vita版『僕は森世界の神となる』が12月1日に配信決定――動植物を間引く食物連鎖ゲーム
http://www.famitsu.com/news/201611/28121629.html

おおこれ結構早く出るのか。本命は野犬のロデムの方なんだけど、先にこっちを買っておこうかな。んー、このついでにサガのDL予約を済ませておこうかな。しかしそうするとプリンセスは金の亡者の購入への道のりが遠のいてしまうな……。あー、3DSにPikiiが出す予定のいかちゃんも買わなきゃいけないしなんだかんだ貯金は出来んのか。
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血眼で本屋を駆け巡りゲームコーナーを殺気立った表情でゲームジーンはどこにあるんじゃー!!と探しに探していたのだが、今になってようやく明日発売だということに気が付いた。どうも鈍いね自分は……。つーか俺が行く本屋に果たして置いてくれるのだろうか……。ゲームサイドを置いてある本屋すら少ないんだけど……
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まだまだまだまだまだまだポケモンサンの話は続く。
ムービー的魅せ方の話でもしようかと思ったんだけど、これを語ると必然的に演出とか物語展開もある程度言わなきゃいけないよねー。なんかしったかめっちゃかになりそうな気が……
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サンムーンではこれまでと大きく違いシナリオの進め方というか魅せ方が映画的というかアニメ的というかJRPG的というか、とにかくそういったカット割り、ムービー的な要素が非常に多い。XYでは良くも悪くも今までと大きくは変わらず、といった印象だったので、ここまで変化を遂げると驚きもまた大きい。ポケモンってこんなんだったっけ?JRPGっぽくねえ?なんてことも思ってしまった。
まずはそうしたことによる恩恵。表情豊かなキャラクターをより臨場感などを強く感じられるのはこれまでにない魅力と言っても良い。絵のインパクトが物凄いながらもポケモンとしての核は残っているのだからやはり素晴らしいとしか言いようがない。これにより個性を持ったキャラたちの個性が更に際立つことになる。XYでは個性が埋没、更には難易度も低いためどいつもこいつも印象に残らず、みたいなところが自分にとって合わなかったのでこの変更は素直に良しとしたいところ。実際絵に力があるので良く記憶に残るよ。
その一方で、テンポの良さが損なわれている感触はある。従来のテキストを読み進めるような感じではなく、字幕付きアニメを自分のペースで再生しているかのようなテンポをどう見るかということ。個人的にはそこまで違和感を覚えなかったけど、これまでの軽快なテンポのポケモンを想像していると引っかかるところがあるかも。
で、問題点。既に多くの人が挙げているが、表情豊かで非常に魅力的で、カッコよくてかわいくて素晴らしいキャラクターたちに対して、主人公が終始無表情であること。これが良くない。緊迫した場面でこの悟りでも開いたかの表情はかなり白ける。確かにしゃべらない系主人公はあまり表情を見せるべきではない。しかし、最低限の感情表現はやるべきであった。怒るところでは怒る、驚く場面では驚く、そういったことをしないで無表情をつき通してもこっちもどういう表情をすればいいか分からんよ。こうした魅せ方にするのであればもっとそれこそプレイヤーの感情の誘導までやっても良かったんじゃないかと思う。映像にはパワーがあるんだし。
また、意図が不明な演出もあったりするのが困ったところ。一応伏線こそあったものの、リーリエの試練の件は一体何のためにああまで時間を取って魅せたのか、それがまるで分からない。演出は多かれ少なかれそこには意図が含まれている。Z技に関していえばポーズがアレという意見もあるけど技自体は非常に良い意味で「うおおおおおおお!!」となるカッコよさとド派手さがあるので問題は無い。ポーズもアローラの伝統と考えればまあまあ納得はいくし、スイレンのポーズとか可愛いよ。ただ、リーリエの試練に限れば本当に分からん。開発側のリーリエ可愛いでしょみたいなものしか感じない。ナリヤ・オーキドやアクロマなどの過去作再登場キャラもそうだ。そちらはまだファンサービスの意図が伝わってきたが、終わってみれば「こんなの要る?」と思いたくもなる。オーキドなんて大体的に取り上げられるようなものじゃないよ。

この辺の話はORASで既に今作のレベルと同等に完成していたかは自分は分からないのだが、仮に完成していなかったのなら、ゲームフリークも慣れてないし仕方ないのかねーとは思う。問題があることは事実だが(特に主人公無表情)、それでも過去にない表現技法を使って新たな魅力を出してくれたサンムーンは称賛すべきかな。でも、ゲームフリークならまだやれるもっとやれると思わんでも無い。んー。
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話題はがらりと変わって、テキストについて。
映像は(問題もあるが)非常に良質な成長を遂げた。じゃあテキストはどうなったか、というとその割を喰らっちゃったかなーと。シナリオ面やそれ以外の何気ないテキストにそこまでの魅力を感じない。特にキャラの個性を引きだたせるテキストが少ない……というか、映像に負けているのは致命傷かも分からん。負けという強い言葉を使ってしまったがダメというわけでは決してない。むしろそこら辺のゲームと比べたら良とも言えるだろう。ちゃんとポケモンらしさもある。しかし、今作は台詞とかテキスト面ではインパクト減のように感じる。映像のキャラの魅力で押しているからテキストは控えめで良いだろうという配慮なら納得も出来るけど……。個人的にはドット絵時代の作品の、味のある強烈なテキストが好きだっただけにちょびっと残念と言わざるを得ない。この辺はポケモン観がどうなるかにもよるだろう。俺みたく初代や金銀のようなものが好きな人もいれば近年の作品のテキストの方が好きという人もいるかもしれないし。テキスト自体の問題といえば言語対応のためか所々アレな日本語が垣間見える(グラジオの終盤のアレとか……)。しかし、全体通してみれば問題を抱えまくりというわけではないのでまあ良好…なのかな。
シナリオのテキストはそんな感じでいいとして、図鑑テキストだがこれが微妙。まず従来ポケモンの説明が初見の人への配慮が足りて無いものがある。これはダメだよ。図鑑を見ればどんなポケモンかが分かるのがポケットモンスターじゃないのか?図鑑の説明が殺伐としすぎってことよりもこちらの方が俺にとってはヤバい問題点に思える。問題を抱えているポケモンの数が多くないのが救いか……
例えば俺が真っ先に強烈な違和感を覚えたのがマクノシタの説明なんだけど……
元々は 他の 地方から
連れてこられたが 今は アローラの マクノシタの ほうが 有名。

これでマクノシタの特徴が分かるかー!!??俺は衝撃を受けたよ。これまでは少ない文字数でズバッと特徴を言ってくれたもんだが……。一応今作で最もヒドイのがおそらくこれだが、こういうのがあと何体かいる。うーむ。これでいいのか?
殺伐とした説明とか、強弱関係を強く感じる説明文ってのは確かに、そうなんだけど。うーん。こっちも確かに気になる人は気になるか。個人的にはアローラはそういう土地ということで納得できなくもないんだけど。これまでと違う空気に困惑している人もいるみたいだ。んー。とはいえ自分はこう思ったというだけの話だから「サンムーンの図鑑説明はダメ!」と結論付けるのは早計だと思うんだけれども。
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ダラダラ話しすぎたのでここらで。今度はシステム面について話すかも。それがいつになるかは分からんけど……。あとメタモン厳選にも飽きてきたので本編を地味ーに進行中。バトルなんちゃらに到着なるかな。

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2016年11月28日

ネット見ないでゲームしてるとこういうとき恥ずかしい思いをするかも分からんね

明日舐められないためのポケモンサンムーン豆知識!これを知ってれば君も愉快にゲームに憑りつかれた気のふれた狂人の仲間入り!
BW2まではタマゴおじさんが呼び止めたのは周知の事実(XYはそこに至る前に挫折したから知らん)!今作では呼び止めてくれることは無くなり親切じゃねえぜゲーフリ!なんて思う方もいるかもしれないけど、実はタマゴ姉さんの立ち振る舞いでタマゴが出来たかを判別することが可能!頬杖を突いているかのような構えをしている時はタマゴが出来ちゃっているぞ!ケンタロスグルグルを使ってもこれで判別が可能で孵化効率がアップ!気になるあいつにこれで差をつけよう!
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というわけで、今日ケンタロスグルグル孵化に気付いた(これは一応ギリギリノーヒントで気づける配慮があるのか?)ついでにタマゴ姉さんの法則も気が付いちゃったんだけど、これってもうみんな知ってたりすることなんだろうか。発見したときは感動で電車の中で15秒くらい放心状態になったんだけど、これが「んなこと知ってるわ常識だろ」的状態だったら赤っ恥も良いところだよねーみたいなー。とりあえず孵化は放置でやる主義なのでリゾート放置タイプなんだけど、タマゴの発見が早まる技が見つかったのは個人的に便利かも。なんだ意外と育成環境いいじゃん。
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まだまだまだまだまだポケモンサンの話は続く。
今現在感想記事を構成中なんだけど、どう書きだしたもんかなーみたいなところで既に躓いているのと、ここにサンのネタを書いてあっちにもまた改めて書くみたいなのは無駄な気がしてきたので、感想のネタをこっちにも分散させてみることにした。しかし俺がここでサンについて書き連ねてることって重箱の隅をつつくようなことばっかで誰の得にもならんのだよなあ。
つーことで、んーと、じゃあグラフィック面での話でもします?しますか。何かお題を決めんと話しにくい。
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以前グラフィックがちゃちなものと述べたような気もするけど、それはあくまで今現在2016年が終わろうとしている中、コンシューマの据え置きと携帯機の水準をみて考えるとの話であり、戦う場を3DSのみに絞るのであればそれはもう3DS史上空前絶後の出来と言っても過言ではないだろう。過言だろ!という声も飛んでくるだろうが、ポケモンのモデリングとかその質感はおそらく最高峰であり、体感的にはXYを越えてる感もある。フィールド画面は確かに普通の出来といえば出来なんだけど、これまでのマス目で区切られたかのようなものから脱却して全く新たなテイストに挑んだのにもかかわらず破綻が無いのだからやはり凄いんじゃないかな。キャラのモデリングとかも極めてよろしい。表情豊かになったキャラクターたちは本当に魅力的だ。
が、それが影響してかバトルで処理落ちを起こしているのはいただけない。シングルバトルでは気にはならないんだけど、ダブルでは相当に気にかかる。今回ダブルバトルの相手が思ったより少ないことに違和感を覚えたけど、やっぱりどうにもならなかったのかなあみたいな。ポケモンプレイヤー全員にNewでやれというのも酷な話だし(俺は初期型でやってるのでNewだとパフォーマンス絡みがどうなるかは知らん)。
フィールド面では起伏に富んだ構成が冒険を楽しませてくれることはもう言うまでもなくそうであり、これまでゲーフリが培ってきたものが集約されているといっても過言じゃなかったけど、意図をくみ取りにくいものもあったりするのも気にかかるかも分からん。これは腐ったゲーオタのいちゃもんかもしれないが、4つ島がある意図が読み取りにくいんだよなあ。南国で自然豊かでアローラなアローラ地方はハワイをモチーフにしているらしいんだけど、ハワイ感に欠けるというか、水の場面が足りない気がする。いや場面自体はそれこそかなりあることはあるんだ(海とかスイレンの場所とか)。けど、個人的にはホウエン地方のような海の感じは無い。海に解放感が無い。ハワイの海はそんなもんと言われればそうかもしれないけど……。4つ島があるのは構わないといえばそうなんだけど、移動がかったるい以外に4つ島があることの特徴が思い浮かばんのよ。せめて同一マップにまとまっていれば空を飛ぶの移動もかったるくはなかったろうと思うんだけど。
グラフィックとはまた少し違うがビジュアルもグラフィックといえばグラフィックなのでここで述べておくかな。今作の特徴といえばもうアローラの姿であろう。カントー地方のポケモンがアローラ地方では姿が変貌。その衝撃の姿は多くの人に衝撃を与えたことだろう。個人的な印象で言えば、良。育ちが違えば姿も違う。それを端的にかつエキセントリックに、それでいてポケモンらしさは残っているのは流石とも言うべきか。新ポケモンのビジュアルも、BWの時みたく疑問符を浮かべるような「こんなのありー?」みたいなビジュアルのポケモンはいない。一方今作の裏の顔でもあるウルトラビーストはそのビジュアルはかなり奇抜というか、ポケモンらしくないビジュアルだが……。俺個人の意見で言えばこれもまた有りなものだと思う。やつらは異世界から来たということを考慮すればこういったある種無機質的ビジュアルもある種納得が行くかな。一方の人物キャラのビジュアルは文句なし。

ちょっとダラダラ長くなったのでムービー的なあれこれは次回に後回し。次回があればの話だけど……
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・『ライブ・ア・ライブ』、『マリオのスーパーピクロス』などNew3DS専用バーチャルコンソールタイトルが追加配信開始
http://www.famitsu.com/news/201611/28121568.html

う、うわああああああああ!!!!今、俺の中でNew3DSがWiiUを凌駕した。WiiU買ってもおそらく自分が最もやるであろう物は過去作の気がしてたんだけど、でも、LIVEALIVEにトラキアだなんて。それが手元で出来るなんて。しかもしかもドンキーにMOTHER2に魂斗羅スピリッツにゴエモン雪姫、超魔界、パネポン、タクティクスオウガ、ロマサガ、これらが持ち運べて出来るなんて夢のハードすぎる。これは非常にヤバい事態だ。なんかもう笑いながら泣きたい気分だ……
これはもうNew3DSは買いってことなんだろう。買う気は全くなかったけど、こうまでされると……ねえ?だいぶ前に携帯型SFC互換機を使って持ち運んでロマサガ3なんかをやってた時期があったけど、それのバックアップ電池を気にせず出来る日が来るなんて、ねえ。
……問題は購入資金は無いことか。いやーあるといえばあるんだけど、ちょっと一瞬の気の迷いで買えない値段だしなあ。どうしたもんやら……。あと、一応SFCのROMで持ってるものも多い……というか大多数はそうなんだけどそれも冷静に考えたらどうよって話だよねえ。でも電池の呪縛から逃れられる方法の一つではあることだし……悩むねー。悩。
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・祝!Wii10周年!何もかもが異質だったゲーム機の10年間を振り返る!
http://kentworld-blog.com/archives/wii.html

そうかもうWiiも10年経つのか。どんどん色々なものが過去になっていく……。地震直撃でWiiがあの世に旅立ったのが遠い昔のように思い返されるな。まだまだ遊びたいゲームはあったのに……
Wiiの動向で一番気になるのがやはりその資産。Wii ウェアやアーケードVCなど保護するべきものは大量膨大にある。俺自身もM2リバースシリーズやペンギン生活を遊ぶことなくあの世へ行ったことが心残りで、それ目当てでWiiUを買おうと今なお悩んでいる次第。NXが引き継いでくれれば万事大解決なのだが任天堂からその声明は無い。どうすればいいもんか……。手をこまねいているともはや電子の海のもくずになってしまう可能性すらある(それを言うなら藻屑でしょー、CV:ガンバイク)。手を打つなら早めだけど……。最悪友人か誰かに「俺が金を払うからこれを買っておいてくれ!」と頼むのもあり?それをやったらやったでそれこそネタでなくマジでゲームに憑りつかれた気のふれた人に思われそうな気も……

posted by グレイ at 21:56| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/21〜11/27

風邪は治ったのか治ってないのかよく分からないがその影響で気力とか消耗気味。ぐったりしている時以外はうだうだしている。ってどっちも同じか。もうまるで意味なし。


・ポケモンサン
ひたすら豆を集める作業を繰り返しメタモンを捕まえる日々。シンクロ要員がある程度揃ったらUB捕まえるたびに行くんだ……。
それよりも今作、もしかして全国図鑑が無いのか?それはそれで思い切った調整なのかもしれないけど、だけど……。あとテッシード出ないのかな。ううううう。ポケバンクとかやりたくないし。思い返せば中学時代はDS2台同時プレイとか狂気染みた行動をしていたもんだな。プレイヤーが抱える孤独感が深いというか。それを思えば今回の金さえ払えば過去作から持ってける仕様は良いこと……なのか?俺の想像のポケモンユーザーって通常3DS2台持ちの印象があるんだけど……

・イース[
現在5部序盤まで進行。果たしてダーナさんの謎は明かされるんでしょうカ。期待大。あと迎撃戦だとアリスンさんが一番強いのもなんか気になる。ドギより強いって。あの婦人怖いよ。

・メタルブラック
1クレ3面ボス&コンテニューしまくりで反乱エンド。んー、これ5面がヤバいかも分からんね。2、3、5でどれだけミスを削れるかがカギなんかな。

・ガレッガ
7面へたどり着いた栄光は何処へやら、1クレ4面。更には1面からミスを頻発する始末。更には焼き鳥も失敗してる。もうアカン。無理。ダメ。

・極パロ
1クレ5面。こちらもポンコツな出来。菊一文字を取りに行こうとして事故って死ぬのが俺のパターンなのか…?

・エルナード
水のアークを手にするも戦闘を仕掛けられアーク全部盗まれたところまで。さて、取り返すにはレベル上げか……。あと次のアークは東ってのをメモメモ。

・引ク落ツ
66ステージ目でガン詰まり。もう無理もう無理。悲鳴にならない悲鳴を上げながら解けないパズルをただひたすらプレイしているかのような、新手の拷問に近い感覚。いやゲームはホント良く出来てて面白いんだけどね。

・シルバーガン
気合入れてやるぜ!とばかりにやってたんだけど食事なりなんなりが入ったりで中断を繰り替えしその結果はカメは倒したけど鳥が倒せなかった。うーむむむ、祈りなさいはアーケードモードで慣れてるから楽勝と思えばもう少しのはずなんだけど……

・エスカトス
1クレ19面。しばらくやってなかった割にこれは凄いよ。自分はやればやるほどダメになる癖でもあるんだろうか。

・パワポケ7
バグなしで正々堂々遊び、その結果はしあわせ。んー、今回は久々にラッキョウなしプレイでもどうかなと思ったんだけど、最近やってなかったのが響いたのかなまってる感じ。あとは春香ちゃんとイチャイチャしすぎたのが敗因か。練習するよりイベント見たい人だから必然的にヒーロー戦ってキツくなるんだよね。こりゃ自分を見つめ直すために脳が溶けるまで俺ペナとかプレイした方がいいかも分からんな。

・ファンタジーゾーン
1クレ7面。激突死を連発するヘボプレイ。ダメダメ。


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2016年11月27日

生活記録

メタルブラックを楽しく遊んでいるとテレビの前にブラックフライ、つまりはハエの襲来を受ける。ひぃ〜!!なんて情けない悲鳴を上げながら排除。ブラックフライの死に触発されハエが一斉に飛び交うなんてことは当然なくかくして平穏なゲームプレイは守られた。ふっ。ちなみにゲームの方の我がブラックフライ号はダイオ&ギシーンに撲殺され無念の死を遂げる羽目に。毎度のことながら全く成長の無い人だ、俺は。
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ポケモンサンの話はまだまだまだまだ続く。例えゲームのプレイ内容がケーシィを孵化し続けメタモンを捕まえ続け豆を集めるゲームに変貌してもなお続く。
僅か2作品しか出していないのに今作の独特かつこれまでと一味違う空気感は大森Dによるもの、と判断を下すのは早すぎるのではないか?ということと「そういやBW2のDって海野さんじゃん、この前一括りにRS以降は増田さんによるものってまとめちゃったよ」ということもありいったんポケモン本編作のDの遍歴をまとめてみることにしてみた。
・初代:田尻智さん
・金銀クリスタル:メイン:田尻智さん、サブ:増田順一さん
・RS:増田順一さん
・FRLG:増田順一さん
・E:森本茂樹さん
・DP:増田順一さん
・Pt:河内丸武史さん
・HGSS:森本茂樹さん
・BW:増田順一さん
・BW2:海野隆雄さん
・XY:増田順一さん
・ORAS:大森滋さん
・SM:大森滋さん
みたいな感じらしい。これを見て分かることがあるかと言われると、正直無いというのが何とも微妙な感じ。意味なし。傾向だけの話をすればマイナーチェンジ版は主軸となっている増田さん以外の人がやるって感じ?森本さんは俺の中ではバトル系のもにょもにょをやってる人、河内丸さんはプランニング系とかネット絡みのもにょもにょ、海野さんはグラフィック系の人、大森さんもプランニング・ゲームデザイン系の人というイメージ?感覚だけで話しているから合ってるかは全く知らん。そもそも俺はHGSSを増田さんがやってるもんだと長らく思ってたくらいだし。あんまりポケモンでスタッフの移り変わりとか考えたことないしねー。あんまり前へ前へ出てくる人も増田さんとかを除けばいないし。んー。
あと何気なくつべでエンディング動画を見てスタッフを再確認したので気になってメモしたところだけここにでも書いておきますわ。シナリオは割愛したけど松宮さんっす。
ディレクター:おおもり しげる
プログラムディレクター:たまだ そうすけ
グラフィックディレクター:うんの たかお
プランニングディレクター:おおもり しげる
デジタルムービーデザイン、エフェクトデザイン、セクションディレクター:James Turner
UIグラフィックデザイン、セクションディレクター:よしだ ひろのぶ
ゲームバトルシステムデザイン、セクションディレクター:いわお かずまさ
ネットワークシステムゲームデザイン、セクションディレクター:かわちまる たけし
サウンドセクションディレクター:いちのせ ごう

ポケモンコンセプト&ポケモン図鑑テキスト:なかつ すぐる、まつしま けんじ、まつみや としのぶ、ぬきた まさふみ

ミュージック:足立美奈子、一之瀬剛、増田順一、佐藤仁美、おが ともあき、くろだ ひであき
黒田さんはおそらくプロキオンスタジオからの人でXYとかORASにも関わってた人だよな。おがさんの詳細がまるで分からん……。この人もプロキオンの人だったりするのかねー。それとも新人?俺のメモに間違いがなければ今作に景山さんは関わって無いらしいが、どうなんだろう。

ちなみにようやく感想記事作成に着手したんだけど前置きしか書いていないにもかかわらず前置きだけで2千文字もダラダラ書いているって正直どうよみたいな感じのグダグダボロボロ状態なので、もう少しかかりそうな感じ。まだ俺も全要素(というかレッドとかに会えるバトルなんちゃらとUB捕獲が残ってる)遊びきったわけじゃないしまーちょうどいいのかな。
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イース[も第4部をクリア出来たよ。ワーイワーイ。時間はかかってるけどちゃんと進んでるぞー。
ようやく今作の肝であるダブル主人公を堪能中。ダーナが起こした行動がアドルに影響を与えシナリオとアクションを進めるというのは中々に面白い。が、なんでそんなことが出来るのかについてのシナリオ上の説明は今のところ隠されているので、中々もにょもにょした感じ。これまでのファルコムを考えると中〜終盤には入ったのかなあ。それともまだ序盤なのかしら。
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今回はこの辺で。実はレポート課題が終わっとらんのよねー。うひー。早く真人間になりたいー。

posted by グレイ at 20:43| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月26日

生活記録

ポケ休みも終わりいつもの日常に逆戻り。具体的に言うとパワポケをやってた。ああ何年たっても成長しない日々。
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まとまった時間が取れたのでエルナードを進める。今作はそれはもうミスティックアークの前身なだけあって由緒正しき孤独RPGなんだけど、その孤独感は他の孤独ゲーと比較しても遜色のないほどだ。仲間が喋らないのはもちろんのこと極めて寂寞感の強い音楽がそれを更に強調している。
そしてプレイ中恐ろしいことが起こった。今作の物語は7つのアークを求める賢者シーダの7人の弟子の物語(この7人から1人を選んで主人公にするロマサガ方式)であり、この共に修業した設定の弟子たちを仲間にしたりしながら進めるのだが、仲間に誘おうとすると「気が合わねえ、俺の目の前に現れるんじゃねえ」などと罵倒されたりすることもある何とも孤独な内容なのだが、アークを手に入れ有頂天になっていると「まさかお前がアークを手に入れるとは思わなかったぜ!アークをよこせ!」といきなり戦闘を仕掛けてきて、負けるとアークを強奪されてしまうのだ!嗚呼なんという恐ろしい。殺伐とした世界。信用できるものなど誰一人として存在しない疑心暗鬼のシステムと世界観がたまらないぜぇ!!これこそ孤独系RPGの誇りである!!
……でもこのシステムないとただ単に地味なだけのゲームだよね。俺はこういうゲーム大好きなんだが、埋もれるのもなんとなく分かるよ。ゲームとしても難易度も良好で特にケチのつける点も命中率が低めなところくらいしかないのにねー。
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ポケモンサンの話はまだまだまだ続く。
シナリオは俺が取ったメモが正しければ松宮さんが担当したらしい。この人って、たぶんいつもポケモンのシナリオ書いてる人だよな。金銀とかBWとかを担当したことで俺の中では記憶されているんだが。XYも確か担当されていたそうで、俺の中で少しこの人の印象が変わった。たぶんこの人、ムービー的要素と相性がそこまでよろしくないのかもしれない。
トップビューでドット時代の作品はそこまで絵で魅せることはやりにくい。だからこそ台詞は洗練されたものになって、テキストとキャラの印象がプレイヤーの印象に強く残ることになる。実際ポケモンの台詞回しはそれこそMOTHERに匹敵…は流石に言い過ぎかもしれないがそれでも非常に洗練されたものだった。XYはキャラの個性を前面に出さない方向性のシナリオ(おそらくBWシリーズがキャラ要素が強いシナリオだった反動)だったという事実と俺のポケモン観にそぐわないキャラに甚く怒りを感じたもののシナリオ面で不満を感じたかというと、そこまでのものでも無かった。そして今作サンムーンも同様、個人的には悪くないんじゃないかなーと思っている。しかし、台詞回りが素晴らしいのは確かなのだが絵のインパクトに喰われている感があるんだよね。絵をしっかり作っているからこそそりゃ文字より絵を見てしまう。俺だってティエルノがダンスしていたキャラだというのは覚えてはいるがあいつが喋った台詞は何一つ覚えていない。今作では数々のキャラが個性を前面に押し出した作りなのでこのキャラはこんなやつだったというのは覚えてはいるものの、ビジュアル面だけが突出して記憶されているんだよね。これまでは台詞に加えてポケモンとかでも記憶はあったんだが。素晴らしいテキストを書けるだけに、ちぃともったいないというか、個性が殺されてる感あるのがもにょもにょする。
あとは単純に悪者サイドの物語があれじゃあってこともあるか……。ネタバレだから言及はぼかすけどあんなの家庭内のゴタゴタじゃん。俺関係ねーよ。そして魅せ方もばっしりと家庭内での話になっているのが余計にマズイ。これはマズイよ。主人公は別キャラと言われてしまうのも、ある意味では納得が行ってしまう。BWでは主人公:Nとの対峙があったからこそ主人公=俺であったが、今作では黒幕の家内:黒幕という構図になっているので俺が存在する理由が無い。島巡りの方の物語はちゃんと島を巡っているのは数々の誘導があろうとも俺の意思だから文句はないしむしろ結構面白いもんだと思ったけど。
色々ここで述べてるけど、でもやはり総合的に見ても面白いゲームであることは事実なんだよねー。それでもとやかく言いたいところが多い出来というか。ゲームフリークにおかれましてはこんなヘボゲーオタの妄言に囚われることなく面白いゲーム作っていただけたらと。面白けりゃ何でもいいよ。俺はね。
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東京ゲーム音楽ショー2017の公式サイトがオープンしていたそうで。
http://www.88nite.com/tgms2017/

今現在絶賛予約受付中!ということで買うべし買うべし。自分は頃合いを見て購入する予定です。いや去年やけに前の方の番号で小恥ずかしい思いをしたような思い出があって……
それよりもePlusのパスワードとか頭の中から飛んでないかがすげー心配。これで忘れてたりでもしたら……あわわわわ。
出展者一覧
彩羽真矢
石田雅彦 new!
岩垂徳行
WAVEMASTER
EGG MUSIC RECORDS
小倉久佳音画制作所 (OHO RECORDS)
景山将太
川田宏行 new!
菊田裕樹
クラリスディスク
ケイブ(松本大輔) new!
ゲーマデリック(コゲデリック)
COSIO a.k.a Jupiter-B new!
佐々木宏人
佐野電磁
霜月はるか
SweepRecords
ZUNTATA
高田雅史
谷岡久美 new!
でか大 new!
TECHNOuchi
中潟憲雄 new!
なかやまらいでん
なるけみちこ
ノイジークローク
hally (VORC) new!
橋本彦士 new!
BETTA FLASH new!
Hiro師匠
古川もとあき
Basiscape
細井聡司
三宅優
Yamajet
山田一法
Yu_Asahina
ヨナオケイシ
来兎 new!
Ryu☆
WASi303 new!

今回も異常なほどに豪華メンバーだぜ!!つーかそれよりも俺の知らない間に小倉久佳音画制作所さんのところ(OHO RECORDS)の公式サイトっぽいものが出来てるー!!??いったい何が始まるんだ…?
今回の目玉はなんといってもTAMAYOさんでしょう!BETTA FLASH名義で参加されてます。新譜とかもあったりするのかな。谷岡さんや中潟憲雄さんも石田雅彦さんもアツい!というかメンバーが豪華すぎて凄い!本当に凄い!この一覧を眺めているだけでもワクワクするぜぇ!

つーかこれに向けてお金それなりに貯めておかないと……
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風邪もようやく治ってきたかな?ということで今日から徹夜ゲームを再開する予定。風邪を引いても治ってもゲームしかやることがないのが悲しいね。ほかに することは ないのですか、みたいな。


posted by グレイ at 20:51| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする