2017年01月24日

生活記録

時間が無いまま試験に突入する羽目になったもののまあ首尾は上々。ふっ、これぞサークルなんぞに入らず勉学に勤しんだ大学生活の賜物だぜ。そんなことを言いつつゲーセンでガレッガなんぞをやっている自分はどうあがいてもボンクラから抜け出せないなーと思った。つーかこんな有様で電磁気学やら応用数学を単位取得できるのやら。ラプラス変換をやってる間頭の中でずっと「ラプラスにのって」が流れてるような人だぜ?ああ真人間への道は果てしなく遠い。
ちなみにラプラスにのってを手掛けた作曲家は我らが田中宏和さんでっせということでここは一つよろしくお願いしたいところです(何が?
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メタスラ3は機銃戦、巨大メカ、自爆メカラッシュで死亡の御約束パターン。もう勘弁してください……
ついでにコンテニューを利用して「F30ボム20残機MAX」の状態からのルーツマーズ戦の攻略法を探る。とりあえず15戦ほどしてみて分かったこと。
・Fがあればほぼ安定して勝てる
・Fをミスって早いうちに無くして持久戦になると勝ちの目が薄い
ルーツマーズの攻撃はラスボスにしては2つのみと少なく、そのうちの一つ「リングレーザー」は派手な前兆があるので全く脅威にはならない。脅威になるのは気まぐれな隕石弾だけど、こちらもメタスラを失わないよう行動すればほぼ無力化できる。とこうして書いてみるとあんまし強くないんだよね。
なのにラスボスたらしめる強さを誇るのは「気まぐれ」なことだろうなあ。隕石の配置がヘボければ何の苦戦もせずに勝てるけど、一度配置が鬼のようなものになるとそこを抜けるにはかなり正確な操作を必要とされる。鬼避けという逃げ道は残されてるけど、逆に言えば鬼避けが無ければまず勝てない。しかも鬼避けするためにはメタスラに正確に乗り込む操作の精密性も要求されるわけで。
ルーツマーズは基本的にこちらの自爆待ちで残機を削ってくる。自爆さえしなければ、自爆するような運の悪さが無ければ軽く倒すことが出来る。しかし最終決戦という重みと一発即死の緊張感、物語や魅せ方を含めた演出がルーツマーズをラスボスへと押し上げてる、のかなあとか思ったり。自分の精神面と戦ってるような感覚は結構好きなのでこういった工夫が凝らされたラスボスは見ていて良く出来てるなあと思うばかり。この調整の妙をもう少しだけソル・デ・ロカの方にも与えてやれよとか思うわけだけど(以下ソル・デ・ロカの黄弾への暴言が際限なく続くので省略
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Never7とパワポケ1+2確保。これでinfinityシリーズ3部作がそろった。わーい。でもギャルゲーは得意じゃないからしばらく寝かすことになるんだろうな。うーん積みゲーだらけだ。一応恋愛特化したシリーズでは無さ気ってのは雑に知ってはいるからそこまで抵抗感はないんだが……
パワポケの方は暇ができ次第プレイさせてもらうとしましょう。なんてたってパワポケは自分を裏切りませんからねえ……。あー楽しみ。
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【先出し週刊ファミ通】『ZERO ESCAPE 9時間9人9の扉 善人シボウデス ダブルパック』発売決定! 時を巡る名作がPS Vita、PS4、Steamで復活!(2017年1月26日発売号)
https://www.famitsu.com/news/201701/24125412.html

おお!いいじゃないですか!海外では既に出てた(んだっけ?)けど、出てくれて一安心。これで中古屋のショーケースにあるROMのみのやつを眺めないでもよくなった。めでたいめでたい。これで値段が下がってDS版を買いやすくなれば更に良し。へへへ。
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こんなもんでホントすいません次回です。平穏な日々が欲しいーッ!!

posted by グレイ at 21:12| Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする