2017年08月11日

超肉男/奇跡の復活!テンペスト4000!!

スーパーミートボォォォォォォイッッッッッ!!!!!!!
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俺もう疲れたよ……
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んなわけでちょいとばかり気合を入れて超肉男ことスーパーミートボーイをクリアしてしまいました。昨日初めて知った「感動のあまり泣き寝入りして、そのまま永眠してしまうほどのストーリー構成」があったかは激しく疑問だが(むしろえぇ!?みたいな終わり方だった気が……)、そんなことは些細なことでしょう。にしてもこりゃあ難しいね。普通にクリアするだけでよもや1600機以上吹っ飛ばしていたとは。こんなの死にゲー挑戦歴の中で初のことだぜ。まあ、本編のすべてのステージでノルマタイムクリアまでやったからこれだけ死亡数が増えたとも言えなくもないけど。ノルマタイムを無視したら半分の死亡数で行けたとすると、それでも1001Spikesを完全クリアするのと同じくらい死んでいるわけで、更にこれはバンドエイド無視に加えてワープゾーンも無視、裏面も手つかず、エキストラチャプター(バンテージガールを操作するステージ)もノータッチなのだからこれはどうみても難しいよなあ。でも理不尽さを一切感じさせないステージ構成と快適性は素晴らしい。特に快適性が良いね。快適な死にゲーといえば真っ先に挙がるのがVVVVVVだけれども、このスピード感と一瞬でリトライできるのはいい感じ。快適だからこそサクサク死んでサクサク挑戦出来る、そしてテンポも次第に良くなってくる。音楽による後押しも非常に良し。音楽の良さとこの快適性がなければ疲れて途中で止めていた可能性もあったので、そういった挑戦心を高まらせる配慮がしっかり出来ているのは良し。良く出来たゲームだよ。無論単純にアクションの質は完璧。動かしているだけでも楽しいをしっかり実現できているのだからこれ以上望むことも無い。ゲームとしては他の死にゲーよりもアバウトながらもきっちりとした調整が必要で、またノルマタイムの設定もあるので素早く判断することも求められるので割と慌ただしい。でもこの何度も死にまくって指先の微妙な調整で阿鼻叫喚の地獄絵図を駆け巡るのは本当に面白い。これぞド本格の死にゲーだ。往年のアクションゲームへのオマージュも見られたり(後半はロックマンの消えるブロックとか出てきて白目むき出しながらプレイしてたよ……)するのも愉快。まさし死にゲーの傑作でありました。欲を言うならワープゾーンの難易度はもう少し落としてもらいたいところだったけども……

そんなことはさておきエキストラチャプターのオープニングムービーはどう見ても魔界村としか思えないが……。思わず笑い死にしてそのまま永眠しそうになっちまったぜ……。チームミート、流石すぎる……
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インザナもちびちび進行中。現在のプレイ時間は4時間弱でシーン10くらい。DSのイメージはというと大人も子供もおねーさんもといった感じにライトな印象が強いような気がするけど、ある意味今作もそういった層にも挫折しないで楽しんでもらえるよう序盤は訳が分からなくても先へ進めるような工夫がされてるのかなーと思ったりも。最序盤ならテキトーに動かしても何とかなるし、完璧にルールが分からなくてもなんとなーく攻撃してなんとなーく仲間を集めてなんとなーくオブジェクトを破壊してアイテムを回収すればシーンがクリア出来るようになってる感がある。でも既にライト層ですらなくなってるので(自分ではヘビーでもハードでも何でもなく、せいぜい言うならダメゲーオタとか似非ゲーマーとかそんなもんだろうと思ってる)、全くの的外れな意見の気もするが……
システムは相変わらずよく分からんけど、想像しているよりかはシンプルだ。ようは既定ターン以内にビンゴ完成させれば何しても大丈夫なんだろ?んでもって自分の行動ターンを伸ばすべく敵の弾を避ければ良いと。実に単純明快だ。こんな雑な理解でも割と先に進めるのだから難解という感じでもないんじゃないかなーと思ったりもしてきてる。ただ徐々に難易度が上がっている感もあり最初のボス(人狼だったっけ?)で既に撲殺されてしまったので、SRPGらしくちゃんと考えないといけない面もあるか。頭が固くて固定観念にとらわれているようではクリアは不可能ってか。うーむ。
それはそうと、これまでポーズのやり方が分からなくて混乱していたんだがAボタンを押すだけで良いらしい。今までずーーっっとスタートボタンを押していたぜ!古来からゲームでポーズをするときはスタートボタンと決まっているじゃないか!(頭が固く固定観念にとらわれている一例
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TOZもプレイ2時間に突入したんだけど(進行速度が遅すぎる)、どうも戦闘が見えて来ない。なんというか、TOD2みたいな感触はあるのだけど、TOD2よりも楽しいと思えない。3Dなのに操作感覚は2Dというのが混乱を引き起こしているのか(地味にアビスも同様の理由で混乱してた)、まだ序盤なのが影響しているのかは分からないんだけど。TORも面白さが見えてくるまでに6時間ほど要したけど、あれはシステムを理解するのに時間がかかったからであって、こっちはシステムはなんとなく理解してるけど面白いと思いにくい。TOD2とTOGとを足して2で割った感じだろー?何でなんだー?うーむ。カメラワークがあらぶってるのは今のところどうでもいいのだけど(よくない気もするけど)、とにかく戦闘があんまり面白いと思えてないのはかなりマズイ。TOD2とTORの戦闘が面白かったのは敵も自分も同じルールに乗っ取り戦うという点にあったと思っていて(例えばD2ではTPを枯渇させたりSPを削ってガードブレイク起こしたり)、今作はどうもそんな気がしないので何ともピンと来てないのかねー。あと詠唱キャンセルとか前身ガードキャンセルみたいなキャンセル技があるのかないのか分からずどうも攻撃するのがかったるく思えて仕方ない。アラステですっ飛ばせるといえば確かにそうなんだけど、攻めの快感が薄いように思える。あと6時間くらいしたら戦闘が面白くなることを祈ってますにょ有働さん……。シナリオは現時点では特に何とも。良いとも悪いとも思わん。穢れの概念がフワフワしてるのが気になるといえば気になるけどそこはまあテイルズってそんなんな印象もあることはあるし……
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ティンクルスタースプライツもプレイしてみてなんじゃもんじゃでレベル8を一周成功。ナイス!最初にやった時はシュミットで一機ミス、グリフォンで2機ミスとあまりの酷さに泣きたくなったが(一応の記録はメヴィウスまで)、クリア出来たので問題なし。更にはクリア時の評価もエキスパートシューターだった。初めてみたよーわーい。俺が生きている間にもっともすぐれた評価を見ることは出来るんだろうか。正直この評価が何を意味してるのかあんま分かってないんだけど……
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・帰ってきたTxK…Tempest 4000発表!
https://fuwafuwax.wordpress.com/2017/08/10/%e5%b8%b0%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9ftxktempest-4000%e7%99%ba%e8%a1%a8%ef%bc%81/
・Legendary Game Designer Jeff Minter and Atari® Team Up for Adrenaline-Pumping Reboot of Classic Arcade Sci-Fi Tube Shooter with Tempest 4000™
https://www.atari.com/news/legendary-game-designer-jeff-minter-and-atari-team-adrenaline-pumping-reboot-classic-arcade-sci

うおおおおおおお!!!まさか、まさか過ぎる。ラマソフト製テンペストが出るとは……。こんなことがあったからテンペストの続編は無理かとばかり思っていたのだが。
・「TxK」が著作権を侵害しているとの警告について、アタリがジェフ・ミンターに突きつけた主張の数々が明らかに
http://blog.livedoor.jp/trakt/archives/1821293.html

何にしてもこりゃめでたい!めでたすぎる!更にはテンペスト2000のサントラも入ってるとか感激過ぎる!T2Kを流しながらテンペストをプレイ出来る日が来たりするんだろうか。うひょー超楽しみ。ついでに大本のテンペスト2000まで入っててくれると感謝感激だけどそりゃ流石に無理かな……
ところでアタリとの権利関係が解決したんだったらTxK日本版も出してくださいな。マジで。TxK海外版を買ったけどVita2台目を買う機会がなくて未だに起動も出来ず死蔵にしてる人もここに居るんです。お願いします。
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・『旋光の輪舞2』PS4版の体験版が配信開始、キャラクターは4体から選択可能
https://www.famitsu.com/news/201708/10139611.html

にょ。
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・【Seesaaブログ】読者メッセージ送信機能をリリースしました(新デザインシステム限定)
http://info.seesaa.net/article/452556959.html

これは便利……なのかなあ……。とりあえず設置するだけ設置してみた。もしかしたら知らぬ間に廃止してる可能性もあり……

posted by グレイ at 21:34| Comment(0) | 雑記 | 更新情報をチェックする

今月の一本 アースワームジム

今月はこれにしてみましょうかねえ。最高難易度のオリジナルも普通にクリア出来たんで難易度的には鬼神洋ゲーの割には抑えめというかかなり低めだと思います。難易度云々では無くこのバカさ加減を楽しむのが、今作の遊び方なんでしょうな。
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DATA
発売 / 開発 :タカラ(SFC)、ゲームロフト(HD版、DSiWare)、Interplay(WiiVC(MD版)) / Shiny Entertainment
登場時期 : 1995(SFC、MD)/2010(HD版)
ジャンル : 横スクロールアクション
機種 : MD(WiiVC)/SFC/PS3/Xbox360/DSi(現在配信終了)/PCなど(PS3、Xbox360版はHD版)
プレイしたのはXbox360版



~面白さ絶対主義~
結局のところ、そう結局のところ我々は面白いゲームがやりたいのである。面白いゲームをプレイしたいのである。面白ければ万事解決。面白さ絶対主義。面白ければ何をしてもOK。何をしても許される。それがビデオゲーム。世の中の名作良作と言われるゲームは本当に面白く、そして良く出来ている。その一方で、こう思うことは無いだろうか。「ああ……イカレたゲームがやりたい……」と……。
……ねえよバカ! という声が大多数だと思うが、そんな声は知らん! 我々にはイカレゲームが必要なのだ! 意のままに暴走出来るものが! 破壊しまくれるものが! 奇想天外なものが! 予想もしない展開の数々が! 笑いがこぼれるというよりもう笑うしかないものが! 思わずゲームの向こう側に逝ってしまうようなものが!
我々にとって必要なのは1.リアクション。2.破壊。3.バカ。この3つだけだ!
そしてこの3つを軽く網羅する傑作が「アースワームジム」である。メガドライブ(正確には海外のジェネシス)、SFCの作品ではあるがそのあまりにも高い完成度とイカレ具合により多数の機種に移植された作品でもある。単なるバカアクションにとどまらない、イカレアクションの神髄がここにある。

~もう何でもあり~
体裁は横スクロールアクションであり、ジャンプアクションとガンアクション(ランアンドガンと言ってもいいかも。魂斗羅みたく走りながら撃つタイプではないけど)の要素を含む。ステージを飛び回り銃を撃ちまくるというおなじみのものだ。パワードスーツの力により史上最強のミミズと化したジムがヒロインを助けるべく数多の世界を駆け巡り、走り回り飛び回りボスと戦い、牛を冷蔵庫で吹っ飛ばし、海腹○背やヒッ○ラーの復活の如くワイヤーアクションを決めたり、バンジージャンプで戦ったり、潜水艦を動かし、ハムスターに乗り、犬を散歩させ、宇宙でレースしたりする作品である。犬の散歩だの牛がどうのこうのと意味不明な言葉を次々と述べてしまったがこれは冗談じゃなくマジである。
今作の魅力はその詰め込みまくったアクションと詰め込みまくって狂った世界、これに尽きる。一目見て「これは洋ゲーだな」と分かる独特のキャラデザインと滅茶苦茶な設定の数々、見てて面白いオーバーリアクションの数々は我々の理解を越えている。まずスーツの力で史上最強のミミズと化したジムが大暴れという設定が凄い。数多のゲームが世の中には存在する中、ミミズが主人公のゲームなんて今作くらいなものだろう。ミミズと言ってもうにょうにょしていることは事実だが非常にコミカルに描かれているので生理的嫌悪感を覚えることは無いので安心していただきたい。そしてこのミミズアクションの数々が凄い。空中で自らをブンブンと振り回すことでプロペラの如く安全に低速で落下したり、自らを鞭のようにしならせ敵をペチンと倒したり、しまいにはフックに自らをひっかけてワイヤーアクションを決めたりする。ここまで多彩なアクションが取れる主人公もそうはいないだろう。まさに史上最強のミミズに恥じない性能。更にこれらの動作の全てがなめらかに生き生きと動くのである。洋ゲーコミカルアクションらしくこちらの入力に対してオーバーリアクションで答えてくれるのも見てて楽しいところ。銃ボタンを押せばマジな表情をしてガガガっと撃ってくれるし、ダメージを喰らえば情けない悲鳴を上げてくれる。動きにメリハリがあるので爽快感もありまさに見てて楽しい、動かして楽しいを実現している。
戦いの舞台となるステージも凄い。「作ったやつは頭がどうかしてるんじゃないか?」と思わせる、予想も不可能なアイデアと展開が次々と雪崩の如く押し寄せる。こんな仕掛けがあったら面白いじゃん、こんな敵がいたら楽しいよね、といった理由だけでそういったものが登場する。一面こそ冷蔵庫で牛をすっ飛ばしたりタイヤでジャンプをかましたりフックに自らをひっかけてターザンアクションをしたりゴミロボットと戦ったり盛大にゲップを吐き散らしながら口から魚を吐きだす人間と戦ったりと普通(?)のアクションが展開されるが、その後ステージが進むにつれてどんどん訳の分からないことに。マグマとトゲだらけの地獄とも言わんところに銀行マンがいて攻撃してきたり(何しに来たんだ?)、そのマグマだらけのステージのボスは雪だるまだったり(溶けちゃうよ!)、理由も分からないまま人喰いワニ(ならぬミミズ喰いワニか?)が居るところでバンジージャンプでロープ引き千切り対決を行ったり(危険すぎるだろ!)、隕石が降り注ぐ中これまた理由も分からないまま犬の散歩をしたり(犬の散歩ってこんな過酷だったか?)……とにかく書いていて頭が痛くなるような予想不可能の展開が次々とやってくる。とどめに待ち受ける想像の斜め上…をはるかに上回る衝撃のエンディング……。牛の出るゲームは良いゲームとだけ書き残しておこう。
何もかもが暴走気味、何もかもが狂っていて理解不能。しかし、このゲームが極めてイカしてることだけは理解可能ッ!!アクションゲームとしては粗が多いところもあるのだが(地形と背景が分かりにくいとか、基本ショットの銃弾が見えないので分かりにくいとか)、そんな感想を消し飛ばすほどの愉快なアイデアで満ち溢れている作品だ。まともに考え出すと脳をやられるので、何も考えずツッコミを入れながらプレイするのがオススメである。一日3回、食前、食間、食後に服用してイカレアクションを体験せよ!

~読むほどに分からなくなる、アースワームジムステージ紹介~
アースワームジムのステージをダイジェストで紹介! 書いている筆者も混乱するほどよく分からないステージだらけだ。

・New Junk City
Junkの名が示す通りタイヤとトゲなどが存在。冷蔵庫を落下させ牛を彼方へすっ飛ばすことで本格的にステージが始まる。そこに「何で?」「どうして?」は無い。滑車につかまって移動したりアクロバティックなシーンもかなり多い。2体いるボスのうちゲップしつつ魚を吐いてくるボスが強敵! 吐き出す魚をかわして腹に木箱を畳き込め!

・What the Heck?
2面にしてマグマとトゲだらけといかにも地獄のような不穏なステージ。突然噴き出る炎、背景なのかどうか分からないトゲ、異様に強い銀行マン、ルームランナーの如く走ることで上昇する宝石などが襲いかかる!というか襲われる。音楽は不穏な出だしから一転コミカルサウンドに……と思いきや断末魔のような悲鳴が次々と聴こえてくる。発想が斬新すぎる。ここで挫折したプレイヤーの悲鳴なんだろうか……

・Down the Tubes
水中及びチューブ内が舞台。ト○とジェリーに出てきそうなマッチョネコがのしのしと歩き(触れると殴られる)、仁王立ちしてる子猫がジムを地面に叩きつけようとしてきて極めて危険!前者はロープにつかまってやり過ごし、後者は巨大ハムスターの力を借りて喰え!後半は潜水艦に乗り込みイライラ棒的に操作するパートが襲いかかる。ステージボスは金魚と金魚鉢。もはや何が何だか……

・Snot a Ploblem
突如これまでの横スクロールアクションから激減し、説明も無いままバンジージャンプ対決が始まる。全三回を勝ち抜かなくてはならずかなり過酷。2回戦からは最下点にワニが出現し始め、ワニに食われないようにしつつ相手のロープを引き千切ることが要求される。バンジーってこんなんだっけ……

・Level 5
ステージ名がやけに簡素になってしまった5面は工場のような研究所のようなどっちともいえない場所が舞台。ベルトコンベア、危うい足場に電撃と相変わらず危険なギミックが押し寄せるがその分アホさは減っている。ボスは鳥のような、そうでない何か。恐れることなく撃ちこめ!

・For Pete's Sake
説明のないまま犬の散歩がスタート。モンスターが出たり地面からタコ足のような何かが飛び出てたり隕石が降ってきたりともはや散歩どころじゃないがこちらの意向を無視して犬はすたこら2足歩行していくので追いかけろ!犬は落下したりモンスターに襲われると気狂いを起こし豹変してジムを殺しにかかるので注意が必要。穴は鞭を使うことで犬を飛ばし、時には銃を当てて怯ませろ!(普通撃たれたら死ぬと思う

・Intestinal Distress
見るからに終盤を思わせる場所にて戦いが始まる。プロペラつけて飛んでる魚に目が行くがボス以外はあまり特筆すべき場所はない。ボスは盛大にゲロをまき散らす強敵!ジャンプして撃て!あと食事前にはなるべくこのボス戦は避けた方が良いと思う。

・Buttville
如何にもな最終ステージっぽい背景が特徴。暗い中稲妻が辺りを照らすシチュエーションはかっちょ良いが辺りを覆い尽くすトゲ、ワイヤーアクションの連発、即死攻撃を仕掛けてくる雑魚などあらゆる場所が難所と化す。諦めなければ希望が見える。だから頑張れ!最終ボスに鞭をかませば感動(?)のエンディングだ!

・Andy asteroids?
各ステージ終了時にプレイすることになるボーナスステージ。特に説明の無いまま宇宙でレースすることになる。オーブを50個獲得すればコンテニューが1増えるといういかにもなボーナスステージだが見た目に騙されてはいけない。隕石に当たりすぎると問答無用でゲームオーバーになる。さらにレースに負ければボスと戦う羽目になることも。ボーナスとは一体……

posted by グレイ at 18:00| Comment(0) | 今月の一本 | 更新情報をチェックする