2017年07月12日

生活記録

どーにもこーにもな感じな日々でござんす。危機感が足りない。紙きれよりも薄い己の命、燃えつきるのにわずか数秒みたいな感じなのにまーったく誰もなんもやる気ないのな。結局俺が全部やらなきゃいけないのかよ。しかもこういうことが何一つ評価されないんだろうな。何百回思ったか分からないけどこんな大学もう辞めたい。
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カードヒーローは第5話まで進行。ようやくチュートリアルも終わりに差し掛かってきたかな?と思った矢先にカードの増加やスーパーカード登場でまだまだ本格的な戦いが始まるのは先って感じなのかね。ゲームとしてはめちゃ面白いのだけど難易度的にはあんまし高いとは感じていないのでそろそろ本格知恵比べ的なバランスを期待したいところだけど……。今作ISが制作らしいし。ただいかにもな子供向けの見た目と内容だしこんなもんなのかねー。うーむ。カードバトル自体の問題点は一つも見当たらないのだけど、処理がもさり気味でテンポに欠けるというのは何とかしていただきたかったけども……。GBCでは無くGBAで出てたら今現在カードヒーローのポジションである隠れた傑作という位置では無く(あくまで筆者の主観です)任天堂を代表するカードゲームゲームになったかもしれない、と思うと多少複雑な面もあったり。ま、なんにせよこういうのはクリアしてから述べることにしますかね。全体的には文句のつけようがない出来ばえだし。
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ガレッガは2回やってみてどちらも6面で沈没してしまった。特に2回目のプレイは6ボスに残機2持ち込んだにも関わらず全機消滅というめちゃカッコ悪い結果に終わってしまった。特に6ボス第3形態で死ぬのは情けない以外の言葉が出てこないよ。酷いもんだ。うーむ。あとここ最近はブラックハート様のワインダー以外の攻撃にやられてしまう。なーんで単純な攻撃がかわせないのかねー。
ダラ外に意を決して挑み中。オウギベンテンウオ相手にボム投げるという屈辱としか言いようがないほどのヘボプレイを繰り返す有様だったが何とか鯨の御尊顔を拝むことが出来た。海シャコの暴力的な強さの前にボムる余裕なく2機持ってかれたけど、それをどうにかできればもしかすると鯨ルートもクリア出来たりするのかね。オウギベンテンウオに大苦戦している辺り本当にそうかかなり微妙だが……。この程度のボスすらパターン化や弾避け出来ないなんて悲しいくらいにゲームスキルが無いけれども、自分のゲーム技能なんざこんなもんです。
ストライカーズ1945Ⅱはまたも無残なプレイ。特にボムの抱え死にがひどすぎる。結果も1クレ5ボスとまるで振るわない。決めボムをかます際の脳の働きが普通の人よりも遅いのかな……
最大往生は1面道中で死に、ボスでも死にと言葉が出ないプレイで最終的にどうでもよくなり2ボスで適当に弾を見ないでボム投げていたら死んでしまった。生まれてすみません。諦めなければ先へ進むための解が見つかるというのに、どうしてその努力が出来ないのか。ゲームにムカつく前にこういった点を改める方がいいに決まっているのに。うーむ。
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スーパーミートボーイもちびちびプレイ中。アイザックの伝説のボスで出てきたキャラが使えるようになったり、音楽がクリプトオブネクロダンサーの人だー!と感じられるようなメロディラインや音色だったりを堪能中。ゲームの方はとんでもなく難しいが親切な作りなので根気さえあればクリア出来る分そこまで難しくもない気がする。この辺は死にゲーをよく研究されて作られてる感があるね。ただ、ただクリアするだけなら難易度はまあ適度に1ステージ10~50機くらい死ねばそのうちクリア出来るものだろうと思うのだけど、ワープゾーンから飛ぶステージやバンドエイド回収、目標タイムクリアを考えるとかなり歯ごたえがあるんじゃなかろうか。今のところ目標タイムは必ずクリアするようにして、その上でワープゾーン発見やバンドエイド回収もちまちまと取り組んでいるのだけど、まあ難しいもんです。なんてことのないステージがバンドエイドの存在を意識するだけで大幅に豹変して殺意の集合体と化す。この辺の調整がもうホントに素晴らしくて30機くらい殺されてしまうんだけどめちゃ面白いっす。一方でステージをくまなく探す要素はあんま噛み合ってないんじゃないかなーとも思うことはあったりも。分かりやすくワープゾーンやバンドエイドが主張しているステージはやってて楽しいけど、知らぬ間にワープゾーンを見逃していたとかそういうステージがあったらショック。というか、レビュー記事のスクリーンショットを見ていたら既に見落としがあるみたいだけど、どこにあるかが分からない……。この辺はもう攻略サイトでも見て場所を確認した方がいいのかねー。
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・家庭でゲームオーケーの子どもの方が勉強への集中力が高く、宿題も計画的で自主的――“子どもとゲーム”実態調査
https://www.famitsu.com/news/201707/12137532.html

へーそうなんだーすごーい(棒)。まあなんにせよ書いてある内容はそないなもんでしょう。ゲーセンを禁止された結果、今では喘息を起こしてめまいをさせながらもゲーセンへ通いつめ誰もやっていないSTGをやるようになったボンクラ腐れゲーオタがここに誕生しているし。昔はゲームが容認されていたけど今は白い目で見られ怪訝な顔をされ残念な子を見るような眼で見られる環境に置かれ、その結果ゲームをアホみたいに買うけどやる時間も場所もないので積みっ放しで気力も消滅しかかっている無念なゲーマーがここに居ることを考えればある程度容認されていた方がまともな人間になるんじゃないかと。それにしてもゲームの地位も上がったもんだ。良かった良かった。非常に良いことだ。
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・『UNDERTALE』の開発者トビー・フォックス氏に聞く 「すごく楽しいゲームを作りたい」その思いが本作になった
https://www.famitsu.com/news/201707/12137087.html

う、うむ。期待しておこう。インタビューではmoonの名が挙がってはいないもののラブがどうのこうのと言ってたような気がするのでその辺も期待できるもんなのかな。あとは監視されてる気分になる、という内容がどの程度のものなのか、か……。果たしてどうなることやら……


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2017年07月11日

生活記録

やっべなんか大学のプレゼン課題がデスマってきた。冥土の土産にデススマイルズって感じ(何が?)。つーか何で俺しかプレゼンの進行をやってないのかね……。7人いるはずなのに締め切りまでにプレゼンを作ったのが俺1人って……(しかも緊急時のために自分の担当箇所以外というか全部やった)。俺よりもぜってー頭いいはずの人たちは何やってるんだろうねー。これで落単したら理不尽以外の言葉が思い浮かばんがたぶんそうなるんだろうなー。あーあ何でこんな大学入ったんだろーろーろー。ボンクラ屑野郎の俺はともかくとして何もやらないってのはホントに止めてほしい。結局俺が何かしらやらんといかんのだろうか。正直面倒見切れんで……。はぁ……気が重い……チョーやる気ネェー!!(なんかもうヤケクソ
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積みゲー消化の日々は続くはずだったんだけどこれ以上増やすと危険な気もしたので一時中断。ヘルミーナとクルスでアトリエ熱が高まってきたので2年くらいVitaに入れておいてそのまま放置している気がするトトリかいつ買ったかもまるで思いだせないソフィーでもやろうかなーと思っていたけどまあ良しとしましょう。そのうちプレイすると思うし。ただザールブルグやグラムナートのような空気が好きだったものに今のアトリエがプレイできるかどうか……。音楽は盤石の出来なのは知っているのだけど。
それはさておきカードヒーローが面白い。これは凄い。チュートリアル時は何ともねーと思っていたのだけどよもやここまで駆け引きがアツい仕上がりだとは。運要素も少しはあるけどそれ以上に思考力が重要になるし。ルールも複雑では無く分かりやすく、それでいて奥が深い。これは当たりを引いたかもしれん。このレベルの作品がGBCにはあったんだなあ……。コトバトルといいGBCはすげーや。そのうちDS版とDSi版を買ってこよう。こういうカードゲームって結構好きなんだよね。
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ガレッガは2回ほどやってみてどちらも6面終盤で討ち死に。ミスの要因は……なんだろうね?ランクではないことは確実、というか方針さえ立てればこのゲームランクを度外視してもある程度大丈夫みたいだ。ランク調整をしくじってもブラックハート様(一回目)で子ブラ4機よりの5機ならどうにかなるみたいだし。うーむ。Rev.2016版の登場により所謂ガレッガ神話(残機ゼロ進行、意図的な自爆など過度なランク調整が必要とされる作りだということ)は破壊された感は割とあるんだけど、方針さえ固まれば先へと進みやすい作品というのも広がればいいのにーと思わないでもない。まあランクを抑える方針を立てるまでに膨大な知識が必要とされる上に個々の難所へのアプローチの仕方なども頭に入れておかないといけない辺りやはり難易度は高いのかもしれないが……。というか4~5年もやっててクリア出来てない辺り間違いなく難易度たけーよみたいな感じなんスかね。長いことやりすぎてると感覚がおかしくなってくるなー。
ストライカーズ1945Ⅱは1クレ5面と無残だった。ボム抱え死にはともかくとして、極めて酷いのがボム撃ったのに死ぬという事態。何をやっているのだか……。自分で自分が恥ずかしい。
虫姫ふたりBLマニアックもこれはこれで惨く酷いプレイだった。1面の雑魚を処理できず死に、2ボスでミスし、3面で討ち死にと何もかもが上手く回らない覇気のないプレイだった。というかやっぱりこのゲーム序盤の難易度が高いよ。1面が気楽じゃないってどこかおかしいと思う。精神的に最も楽なのが4面5面って辺りも……。パワーアップ廃止(最初から彩京状態)してもう少し敵弾の殺意増せば面白くなりそうなんだけどなー。こうなると移植版でも買って鍛錬する方がいいのかもしれん。アレンジモードに矢川氏関わってるらしいし。
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ギンガフォースは苦戦していたチャプター7をクリア出来た。めでたいめでたい。ストーリーも佳境に入ってきた感あってプレイ中の物語は非常にイカした感じになっとるね。物語展開はベタと言えばベタなんだけどアツいし。ただプレイ中の物語は良いんだけどデモが異様に長いのはちょっと……。短い間で物語を紡ぐというのも中々に難しいとは思うしギンガフォースは上手くやっている方だと思うのだが、ムービーを見ているのは正直言って退屈なのでこの辺はもう少し何とかしていただきたかった……。2回目以降見るときすっ飛ばしても良いから親切な作りではあるんだけど(正確に言えば1回目でも飛ばせるけどいきなり飛ばすのも……)。イージーなら難易度は高いことは高いけど何度か練習すれば行ける辺りは結局いい感じのゲーム何かな。ただ何度も再プレイする際はこのストーリー重視という点がどうなるかってところかな。特に自分でも出来そうなノーマルにしたとき、だな。
桃薔薇は5面で討ち死にと良いところなし。今回の敗因は3ボスで事故死したことだけど別にここで死んでも別に関係ないし……。何とも厳しいもんだ。せめて6面に入れるようになりたいんだけどねー。まだまだ先は長いってか。
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ということでしばらくカードヒーローに篭っているので終了です。いやーアツいねえ。止め時が見つからん。

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2017年07月10日

ラスボスは楽天カードマンみたいなやつなんだろうか

まだまだ続く積みゲー消化大戦。今度はGB-VCの「トレード&バトル カードヒーロー」を始めてみた。まだチュートリアルを完走して2話に入ったところまでしか進めていないので何ともアレだが、中々に面白いんじゃないだろうか。少なくともオリジナルのカードゲームでありながら非常に完成度が高いと思う。そして、自分が想像した以上にカードゲームした内容だったのねコレ。コトバトルみたいなやつだと思ってたよ。
カードが揃っていないうちはなんかびみょーという感じな上に物語がえらく年齢層を低いところに焦点当ててる感じだったので乗ろうにも乗れないまま進行していたのだがチュートリアルが終わって色々試せるようになったらかなり面白くなってきた感じ。頭を使う要素も多く、イラストも可愛らしい感じで、ルールも面白い。このレベルの作品がGBCで出ていたというのが末恐ろしいね。まあまだ最序盤なので最終的にはどうなるかは分からないけどこれは中々に楽しめそうだ。
ただ現時点で問題点もちらほら垣間見えるのが何とも。GBCでは限界があるのか処理がもさり気味であることと、ポケットモンスターよりも対象年齢を下げてるように見られかねない物語や空気感がちょっち引っかかる。ゲーム内容は任天堂らしく盤石かつ分かりやすく奥が深いとまさしく万人向けの仕上がりなのに子供向けバリバリ感を強く出しているのはどうも惜しく思えるのだけど……。この辺初代ポケモン、MOTHERシリーズみたく大人も子供もおねーさんもを意識してもらいたかったっす……。ポケモンは子供向けゲームの代表例だと思われてるし自分もそれは否定しないけれど、初代とかはむしろ大人を意識して作ってたというのをどこかで見たような……(どこで見たかは忘れてしまったが……)。後この手のカードゲームの宿命か先行絶対主義みたいな感じが出ちゃうのも……。運要素よりもどれだけ思考を重ねたかが効いてくるバランスはかなり素晴らしいのだけどそれだけに惜しいね……。

ところで主人公の名前が「ひろし」だけどこれは山内組長から来てるのかな。組長もいわっちも遠いところへ行ってしまったとなんか物凄く切なくなった。
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ガレッガは3回ほどやってみてランク調整をしくじったまま進行した結果が1クレ7面、ランク調整が上手く行ってるのに1クレ5面落ちや1クレ6面落ちが起こったりともう自分でもよく分からない。まさかこのゲームも桃薔薇みたくある程度はランク関係ないとか言い出さないよな……。いや、この有様を見るに問題はランク調整以外にあることは明白なのだが……。それはそれでひっじょーに厳しい。死因がどれもショボいのが原因なんだよなー。特に3面開幕でボロボロ死ぬのは自分でも不可解だ。あそこはいっそのことボムを撃たず稼がず進んだ方がいいのだろうか。なんというか余計に死ぬことが多いんだよねあの箇所。単に腕がないから余計に死んでいるということは稼がずに進行して行けばランクもエクステンドも上手いこと行くもんなんだろうか。うーむ。稼ぎを意識するからクソみたいなミスをしてげんなりしてプレイも雑になってそのまま死ぬということが多いだけに苦しいね。ガレッガは偏執的過ぎる稼ぎはいらんと思っているだけにあんま稼ぎに拘らんほうがいいのかしらん(勲章ループが偏執的と言えばそうなんだが……)
ダラ外は捕鯨ルート攻略を目指そうと決意を新たにちみちみプレイ回数を増やしていこうと画策してさっそくプレイするも長年苦手なものはいつまでたっても苦手であり具体的にはゾーンGで討ち死に。道中がいつも通るHと比べて極めて難しく、それでいてボスのアンコウも時間切れくらいしか対処の方法が見当たらん。ゾーンGではヤバいと思った瞬間に即ボムかましてピラニア面突入時にボム0になる勢いでいかんと自分の技量では無理って感じか。どうにもゲームが下手って悲しいな。となるとゾーンKで一度死ぬという戦術も考慮せんといかんかね。正直ピラニアとPシャコはノーボムで倒せたら偉人だと思うし。まずは鯨までたどり着くことを目標にしてみよう。
レイストームは1~4面は安定してきた。が、5面がどうにも……内部突入の箇所の凄まじい猛攻と、クレイジービットをどうすればいいのかが分からずボスまでもたどり着けない。PS版で練習がいるかな……
虫姫ふたりBLマニアックはパズルの解き損ね云々では無くただ単に実力のなさから1面ボスでお陀仏し1クレ3面が限界だった。だからこのゲームあんま好きじゃないんだよ!最大往生もそうだけど1ボスからして異様なゲーム力を求められるゲームってあんまよろしくないと思う。マニアックなのが原因なのか……
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ギンガフォースはチャプター7のボスに粉砕されたところまで。とんでもなく難しいが物語や演出、音楽が際立って素晴らしいのであんま不満はない。トレーニング完走で手に入れたホーミングウェーブショット(正確な名称はうろ覚え)がハチャメチャに強く挙動も面白いのでこれがとっかかりだと思うのだが果たして。にしてもナツキさんがめちゃ強いような……。こんなの勝てるの……?勝たないとシナリオ進行しないから何とかして倒すのはそうなんだけど「チャプター7で」この強さってのが……。ラストとかどうなっちまうんだ…?
桃薔薇は1.00に戻して、5ボスに残機5機持ち込むという奇跡を成し遂げる。というかようやく5面のエクステンドが取れるようになってきたよ!肝心の結果はなんと全機消滅で爆殺。勝てる気がしねえ。序盤にオプション失う失態をしでかした時点で希望は無かったのだがそれを差し引いても……。ランクがバカ上がりした影響もろに受けてダメージが通らんかったんかしら……。
どきどきポヤッチオはオミカン大騒動を無視して進行開始。あんま良い気はしないもののやっぱりこのゲームは細かいことを考え過ぎずに楽しむのが一番っぽい。と言うより自分が色々考え過ぎなのか……。まあまったりと進めることにしましょう。なんだかここ最近マリアさんの要求がどんどん上がってるような気がするけど……。
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・『ハコニワカンパニワークス』発売同日に操作性の向上などを含むアップデートパッチを配信
https://www.famitsu.com/news/201707/10137325.html

おおう……ちょっち調整が間に合わなかったのかな……。ピシッと決めていただきたかったです古谷D……。出来の方は何の不安もしていないんだけども。なんかファミ通の点数が妙な点数で物議を醸してるみたいですけど、まあホタルノニッキやロゼと黄昏の古城みたく分かりやすい面白さとはまた違った噛みしめるほどに味が出るタイプのゲームだとも思うしそんなもんじゃないっすかね。まあなんにせよ古谷Dが関わってるなら買ってやるのみです。ゲームとしては多少のアレさはあるけど自分にとっては間違いなく面白いゲームを作れる人なんで。

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2017年07月09日

超肉男

しつこく続くよ積みゲープレイ。今度は360でスーパーミートボーイをプレイしてみた。これほど完成度の高い2Dジャンプアクションゲームは史上まれに見るほどであまりにも素晴らしいんじゃないかと思った。完。


……これではあまりにもあんまりだよなあ。でも非常に良く出来てる2Dジャンプアクション以外の言葉が出てこないのよね。ゲーム的に目新しい要素も無く、アイザックの伝説のように暗黒染みた要素があるわけでも無い。褒めるところは無数にあるけれどもそれを書き連ねても何とも、ねえ。例えば高難易度だけどちゃんとトライ&エラーを繰り返すことで突破可能な巧みな難易度調整だとか、サクサク死んでサクサククリア出来るからテンポ抜群とか、トライ&エラーゲームお約束のリトライが一瞬でサクサク再挑戦出来るとか、操作性が小気味よくそれでいて慣性が多少効いてるので上手く操作出来た時の安心感爽快感が半端じゃないとか、音楽が極めて素晴らしい出来でノリノリだとか、ゲーム中のデモがイカしてるとか、相変わらず血がべちゃべちゃ出るような作風なのなとか(今作を作ったスタッフがあのアイザックの伝説を作ってる)、軽く挙げてもこんな感じで評価点はいっぱいあるのだけどそれをまとめると「完成度の高い2Dジャンプアクションです」で終わっちゃうんすよね。ああ、物凄く良いゲームなんだよ。それはホント。今までやってきた死にゲーの中では1001spikesに匹敵するほどには素晴らしいステージの練り込み具合だと思う。音楽も素晴らしい限りで。
まあ今のところワールド1をクリアしただけなので書けることもこんなもんですかね。不安要素があるとしたら難易度がすげえ高いことだけど果たしてマリオ3をワールド2で投げた自分にクリアできるもんなのか……。一応トライ&エラーゲーで敵が出てくるわけでも無いから(もしかしたら今後出てくるのかもしれんけど(一応言っておくとボスは除く))まあちまちまと頑張るとしましょうかね。根気さえあればたぶんクリアに行けるタイプのゲームだと思うし。
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ギンガフォースはチャプター5を何とかクリア。しかしこれイージーでも凄い難しいよ。残機拡張システムを利用してなんとか先へ進めるって感じにめちゃ厳しい。一応敵配置を覚えての即破壊とかはやっているのだけど更なる暗記が必要みたいだ。エスカトスもそうなんだけど、ある程度のゲームスキルを求められると自分は途端に苦しくなるみたいだ。トライ&エラータイプや、パターン化や意識することの簡略化を行うかそういうゲームデザインじゃないと苦戦しがちなんだろう。自分が成長しなきゃいけないゲームはかなり苦手みたいだ。ギンガフォースはその辺ショップシステムのおかげで難しかったらポイントタメて装備を買え!という対処がある分親切だと思うけど、ポイント貯めるためには自分が成長する必要もあり、何度か挑戦することで一応下手なりに成長して突破も可能なので……となると何とも。演出面では文句のつけようがなく、奇想天外な攻撃パターンや敵パターンは完璧な出来だと思うのだけど……。この難易度では果たしてノーマルを攻略できるかどうか……。ハードは正直自分の腕では厳しいと思うので……
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桃薔薇はまたも例の如く5面オチ。一応1.01に戻してみたのだけど難しいもんはどっちの難易度でも難しい。対処は見えていると言えば見えているのだがそれを実行する腕がないということか。厳しいもんだ。あと小ボムが誤発する1.01よりも1.00の方が体感的には楽に感じる。1.00は敵の堅さがきついけど一応ここに至るまでのランク調整はよろしい感じだし。6面?知りませんね…(え?

ぐわんげは青版をやってみるも小雨ちゃんでまさかの命オチ。今回の敗因は尼魏主一回戦でボムを撃ち回復アイテムが取れなかったこと。あまりにもダサすぎる。そーれにしても源助と比べて厳しすぎる。うごごごご。クリアは近いと思うのだけど……。小雨ちゃんはお命頂戴!とか可愛らしいのだけど攻撃範囲がヘボちんだと思う。プレイングに技術が要るキャラは厳しいよー。
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・Nintendo Switchで発売される『Ittle Dew 2』のパッケージが公開!
https://ninten-switch.com/ittle-dew-2-package

これはゼルダのパロディゲーム…!というか続編出るのか!なんか2Dゼルダから風のタクトっぽく変わってるし。一応基本は2Dっぽい雰囲気あるけども。ふーむ。
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ってことで次回です。ホントはもう少しゲームが出来そうな未来はあったんだけど、なんか小課題を俺含めて誰も課題をやっていないんじゃなかろうかという不安感に苛まれて大慌てでやってたら時間が来ちゃって……。あんま人とコミュニケーション取りたくはないけどとりあえず連絡しておくか……

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2017年07月08日

銀河力/ヘルミーナ先生とホムンクルス

このままでは積みゲーの山に押しつぶされて圧死してしまう!ということでせっせと新たにゲームを始めてみることに。360ではキュートの「ギンガフォース」、PS2でガストの「ヘルミーナとクルス」をとりあえずプレイして、後者はクリアまで到達した。しかしそれにしてもPS2に入ったままのミスティックアークまぼろし劇場をしまうまでに20分もかかるとは……。積みゲーの山が多いというか、収集場所がないので空きスペースに積み重ねるという対処を取ってるとこうなるから怖いね。とほほ。積みの山を見ると罪の意識に襲われるし。ゲームを買ってもやらないんだったら意味ないよ。しかも物理積みゲー以外にもデジタル積みゲーが多いし。
話がそれてきた。一応現時点での印象はどちらも2017年プレイした中でのベストゲーに入りそうなほどに良く出来たゲームってところかな。
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まずはギンガフォースの方だけど、とりあえずイージーのチャプター4まではクリアして5の道中でぶち殺されたところまで。エスカトスとスタッフ同じな割にはまたエライ内容変えてきたなと言う感じですかね。エスカトスのテンポの良さと爽快感と既視感の無い奇想天外な攻撃パターンの数々と既視感が物凄い過去作へのオマージュ、そして唯一といってもいい難点のダイナミックな視点はそのままと言えばそのままなんだけど、ゲームの作りが根本的に違う。1面からラストまで通しでプレイするタイプのゲームでは無くチャプターごとに攻略していくシステムやショップによる自機強化など純然たる家庭用STGを目指して作られた感じだね。この手のゲームだとダライアスバースト、同CSがあるけれども、それと遜色のない、一部ではそれをも上回る完成度の高さなんじゃなかろうか。STGはかなり奇妙なジャンルで、アーケードで覇権を取ったは良いけど家庭用への調整と言うか、家庭用に向けて作られたSTGはえらく少ない(思い浮かぶのはケツイデスレーベルと上記のダラバー位。後はやったことないけど共闘要素のあるオトメディウスとか?)という特徴があると思うのだけど今作は数少ない家庭用STGと言えると思う。これほどの完成度を持つアーケードスタイルのゲームでは無いSTGはダラバーCSのCSモードしか思い浮かばない。
特に優れているのがストーリーと演出。これが素晴らしい。ちゃんとキャラの掛け合いがゲーム内容とマッチしているし、機能的に作用していると思う。キャラは立ってるし展開はアツいし先は気になるしで上手いことプレイヤーのモチベーションを上げる要素になってるんじゃないかな。基本的にSTGは設定を緻密につくりこみ、その背景で語りなんとなく察しろみたいな感じのゲームが多いけど(タイトーのほぼ全てとか斑鳩とか)、こういった分かりやすくアツいゲームもあっていいもんだろう。ちゃんと用語の説明も見ることが出来たりキャラのプロフィールも見れるので思い入れを深めつつゲームに没頭できる作りが中々イカしてるね。ステージ中のミッションを達成したかでストーリーが分岐する(もしかしたら俺の思い違いの可能性もあるけど)のも非常に良いと思う。
ゲーム内容はほぼエスカトスの魅力そのまま引き継ぎ更に洗練されてるし、そこに加えてギミックが大幅に増して飽きさせることがない作りになっているのは非常にGood。また武装の調整で攻略が変わったりするのも面白く、ステージにかみ合う装備で攻略したりするのも非常に面白いと思う。音楽もエスカトス同様アツい曲が揃っていて素晴らしい。
難点はエスカトスよりもやけに難易度が上がっていることか……。エスカトスは自機が異様に強かったけども、今作はショップシステムの都合上最初の頃は自機がえらく弱く、ステージの攻略に苦戦しがち。ハードが難しいのは別にいいんだけどまさかイージーですらかなりの難易度だとは思わなかった。ノーマルは何度かやってるけどまだチャプター1もクリアしてない。集中ショットと拡散ショット同時に撃てるのは素晴らしいと思うけども、ショットのエナジー切れの要素はいらんのじゃないかーとも思えるし。この辺は好みの問題かもしれないけど……。あと装備の試し撃ちみたいなのが出来ないのは極めて不可解。絶対必要だと思うが……
とまあちらほら難点は見えるけども面白いことは間違いないので時間を見つけては取り組むことにするとしましょう。音楽良いし。
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ヘルミーナとクルスの方は短いという噂を聞いたのでプレイしたのだけど(こんな理由でプレイするの嫌だな……)、まさか4時間くらいでクリア可能とは流石に思ってもいなかった。うーむ予想外すぎる。
一応言っておくと今作はリリーのアトリエの外伝的作品でありアトリエシリーズの1作である。のだが、知名度的には非常に低いと思う。理由はサッパリ分からないが、今作が唯一のADVであるからか、もしくはそのプレイ時間の短さ故か……
今作はADVであるが方向性としてはコミュニケーションアドベンチャーゲームである。これだけだと何も分からないかもしれないが、そんな感じのゲームなのだ。主人公であるホムンクルスのクルスは初めは何も知識を持たない状態であり、ヒロインであり生みの親であるヘルミーナと会話していくことで知識を身に着けシナリオが進行していく、というものだ。ゲームの流れは一日の間に街をうろつきキャラクターと会話したりイベントを見たりしつつ「言葉」を覚え、一日の終わりにヘルミーナと覚えた言葉で会話をして仲を深めるというもの。割とありそうでなかったゲームな気がする。言葉を集めてそれで会話するADVと言えばノエルだけど(思い返せば積んでるな……)、それに比べればべらぼうに敷居は下がっていて分かりやすい。ヘルミーナと会話して言葉を覚えることもあるのがポイントで、投げかける言葉を色々と考えたりとそういった要素もあり中々に楽しい。
ガストゲーの一作であるために今作もキャラが非常に可愛らしく魅力的。嫌味な萌え要素や露骨な媚び要素の類も1周した限りでは感じられなかった。特に秀逸なのが一枚絵。これが素晴らしい。絵本のような感じで描かれていて引き込まれるし印象的。ヘルミーナがクルスをギュッとするシーンなんかキュンとしたからね。後半同じシーンでは涙がこぼれたし。
このゲームで最も優れているのはシナリオだろう。いやもう素晴らしいね。よもやこれほど短い時間でこれほど感情移入して泣くはめになるとは思ってもいなかったよ。感動させるためのシナリオの組み立て方が非常に上手い作品だと思う。何を言ってもネタバレになるし、それに4時間くらいでエンディング見れるのだからあえて言わないけど、なんでこれが隠れたゲーム扱いされているのか分からないほどに感動したよ。シナリオの出来なら今年一番といってもいいかもしれない。これと同クオリティのシナリオに今作と同じくらいのプレイ時間で涙を流すほど感動できる作品に今後出会えるとも思えない。
難点は4時間で1周出来るし、会話をボイス聴かずスキップしまくれば1時間程度で終わるんじゃないだろうかというボリュームをどう見るか、かな。積みの山を抱えた自分からしたらめちゃありがたい仕様だったんだけど、果たしてガストファン及びアトリエファンを納得させることは出来たのだろうか。アトリエ作品でありながら調合の類もないし。作品のテーマとして錬金術とは何か、命とは何か、生きるとは何かとかそういうところまで組み込んで上手くまとめあげて切ないシナリオ組み立てたのは素晴らしいのだが。リリーのアトリエの外伝作ということもありリリーの知識がある程度いるというのもどうなんだろう。リリーやってない身からすればあんまやってなくても問題なく、やってれば更に面白いという作品ではあると思うのだけど。これやってリリーやりたくなったし。

あとはイングリド先生とヘルミーナ先生の若い頃はこんなに可愛らしいのになぜマリーでは…なぜエリーでは…みたいなショックを受ける可能性が2割位ありそうなのが何とも……。個人的には更にヘルミーナ先生とイングリド先生に好感を持ったので良かったんだけどね。ただ先生の姿を知ってる状態で最初に見ると面喰うよね……。マリーとエリーをやり込んだ身からするとね……。人間老いには勝てんという残酷な事実を思い知ったよ……。置い以外にも気苦労が関係していそうだけど……。お疲れさまです……

で、2周目はどうしよう。分岐がかなり複雑な気がするし攻略見た方が良い気がするけど攻略見たらそれはそれで感動できるかが怪しくなりそうだし……。積みゲーの山も多いし……。困ったもんだ。
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桃薔薇1.00はまたも5面に到達だが今回は道中の猛攻に屈して負け。何ともまあ情けないもんです。というかやっぱり弾の量が多すぎるよ。弾幕STGにおいて危険な弾以外は無視して大丈夫と言うのが通例だと思うけど桃薔薇の場合無視できる弾は無くすべてが本気でこちらを殺しにかかってくるから凄いよ。こんな滅茶苦茶なゲーム今までなかった。天下のガレッガもここまでの殺意に満ちた弾の飛ばし方はしてこなかったし。だからこそ燃えるってもんですよ。自機が滅茶苦茶強いからここまでやられても理不尽とは思えないし。理不尽と思えるのはなんだかんだ7面中ボスくらいだと思うし。ちみちみ頑張りますかね……
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・ガルチ10周年を記念した「カヤック×ガルチ新規プロジェクト」始動!
http://gulti.co.jp/news/170707_a.html

多分これ見た人全員が思ったことでしょうけど、それでもこう書かせてもらいましょう。
これなんて雷電?
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・“純血種”ながらも軽快操作な魔界アクションゲーム『マルディタカスティーラ』
http://www.moguragames.com/entry/maldita-castilla-steam-indiegame/

やっぱりこれは買いなタイトルですねえ……。バランスの調整は魔界とは違うらしいのでそこは不安だけどまあ買って確かめるとしますか。ところで3DS版は独自のエンジン構築して移植したとか。すげえ執念だ……

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2017年07月07日

生活記録

マイティガンヴォルトバーストガンヴォルトで2周目ハードのクリアを達成しちゃいました。結局後半はダメージ軽減0.25倍を使ってぬるいアクションと変更してプレイしていたのである意味敗北のクリアだがまあ2周もやったんでいい方でしょう。やっぱり今作、滅茶苦茶面白いけど滅茶苦茶荒いって感じの内容で素直に褒められる出来ではないです。ブラスターマスターゼロはその辺興味を持たせるストーリー展開やテンポの維持で多少の粗を気にすることなくゲームにハマることが出来たんだけど今作の場合はそうもいかない感じっす。カスタマイズは慣れると中々に楽しめるのは確かなんだけど恐ろしく人を選ぶし、探索要素は面白くないし、評価システムはやはりイマイチピンと来ないと言わざるを得ません。基本的なステージ構成やボスのパターンや攻撃方法とその熾烈ながらもやりごたえのある難易度はまさに一級品と言えるほどに面白いのだけど……。何とももったいないゲームだ。
3周目は…果たしてどうしましょうかね。あと残ってるものと言えばチャレンジを意識した攻略とかか。しかしチャレンジを意識してカスタマイズするの個人的にイマイチな感じで、バーストコンボを意識した立ち回りもあんまし…といった感じなのでここで打ち止めにしても良いのかも分からん。他に色々ゲーム積んでるし。
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桃薔薇1.00、なんとビックリ5ボスまで来れてしまった。と言ってもエブリ100万の話なんだけどね。たどり着いた要因はおそらく100万エブリによる残機がたまりにたまっていたということだろう。5面突入までノーミスだったしね。で、例の如く5面の物凄い猛攻を前にして残機がゴリゴリと削られボス突入時には残機1までに減らされていたんだが……。それはそれとして1.00も5面は意外と何とかなるというのが印象的だった。雑魚の硬さは破滅的に上昇しているのだがボム前提で立ち回るのなら5面は難易度的には大差ないみたいだ。すげー意外。それもまあ当然か。5面の難しさは暴力的な弾幕と高速で飛び交うレーザーが全てで、そこに対してボム撃って無力化、弾幕はしっかりボムチャージして吸収と対処が同じだしね。それに1.01は小ボムが暴発して立ち回ろうにも立ち回り損ねるって場面も幾度となくあるし。小ボムも強いことは強いんだけどなー。
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ガレッガは2回ほどやって1回目は何一つ良いところがなくて思わず捨てゲーをしてしまった。生まれてすみません。3面開幕で2度死んだ上に勲章落としたと同時にボム撃ってランクバカ上がり状況に追い込まれて何もかもが嫌になっちゃって……。こういったことがない全部避けろのピンクスゥイーツは割と良いゲームなのかもしれん。そうは思えないけど。2回目は一応復調して6面まで進行したものの中ボスでボムの判断を誤り2機死亡、その後後半で流れ弾に当たってそのまま終了してしまった。厳しいもんだにょ。
ストライカーズ1945Ⅱもどうにかこうにか調子を取り戻しつつある昨今。今回は8面の中ボスまでたどり着けた。ここで死んじゃったけど。初見殺しレーザーを撃ってくるのが何故に見切れないのかねーこのボンクラは。ボムの抱え死にを今回はしなかったものの道中で緊急ボンバーを連発しているせいで決めボムポイントでボムがないという珍事に追い込まれているのが敗因か。タメ撃ちを要所要所で使って意識することを減らしてボムを上手く溜め込むことしか解は無い感じか。後はまあ偶数弾と奇数弾の認識が出来るようになることだけどそれよりも流れ弾が怖いのよね……
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・『真・女神転生 DEEP STRANGE JOURNEY』初回生産限定版の内容を公開
https://www.famitsu.com/news/201707/06137117.html

ぐおおおぉおお……ぬおぉおおおおぉお……発売日すぐには買うつもりはなかったのに、よもや真・女神転生と同Ⅱのサントラのリマスター版をつけてくるとは……ぐ、ぐぐううぅううううぅ……(苦悶の表情
CD一枚2000円と見れば2000*6=12000円の値段の上に特別ファンブックに加えてストレンジジャーニーのリメイクが付いてくるのはあまりにも安いと思う。がしかし18000円なんぞそうホイホイと右から左に出せるほど自分の懐具合はよろしくない。しかし、しかし真メガテンの、しかもSFCサントラのリマスターが付いてくるとなるとこんなの買わざるを得ないとしか言いようがない。自分がゲーム音楽に興味を持ったきっかけがロマサガだとするならば、のめり込みハマったきっかけはMOTHER2、ダライアス、真・女神転生Ⅱだし。しかもアレンジを担当される方も安心と信頼のお方々ばかりだし(岩田さんと並木さんが気になるね)。どうにかして貯金しておくことにしましょうかね……。出来ることならサントラ単品で販売してもらいたいところだが……。しかしストレンジジャーニー買ったとしてちゃんとクリア出来るんだろうか…?一応DS版は割とやった記憶はあるんだけどエンディング見たか記憶がなくて……
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・浮遊感のあるコーナリングが絶妙に気持ちいい8bitワイプアウト風レーシング『VEKTOR 2089』
https://www.famitsu.com/news/201707/07137188.html

面白そうなのでちょっくらタイトル覚えておくことにしよう。
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・マニアックマンションの開発者が手掛ける『Thimbleweed Park』がNintendo Switchで発売へ!
https://ninten-switch.com/thimbleweed-park-announcement

マニアックマンションを知らんけどこの雰囲気は面白そうなのでこれも記憶かな……
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・スプラトゥーン2の新情報が続々と公開!ホライゾンゼロドーンに新モードが追加!他ゲーム情報色々
http://kentworld-blog.com/archives/splatoon2-horizonzerodawn.html

『電車でGO! PLUG & PLAY』マスコン型コントローラをテレビに直接つないで遊べる最新作が登場!
あの「電車でGO!」が家庭用でも復活!2004年に発売されたPS2「電車でGO!FINAL」のHDリマスター版で、マスコン型コントローラに内蔵しているそうです。
あっそーなのか。そうなんだ。うむ。ふむ。でもリマスターの効果は大きそうな気がするしこれはこれでいいのかな。


posted by グレイ at 22:00| Comment(0) | 雑記 | 更新情報をチェックする