2018年01月14日

生活記録

ライブの疲れで筋肉痛の今日この頃。右手首と足が主に痛い。
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ゲームはほとんどやっていないんですけど、どうにか時間を見つけてThe next penelopeをクリア出来た。最終的に全てのステータスアップを行うことになってしまったが何とか無事にクリア出来て良かった。ラスボスがえらく強くて何をどうすればいいのか分からなかったからねえ……。パターンを組もうとしたけど攻撃するのにもエネルギーを要するという仕様からどうにも上手い解法が思い浮かばず時間がかかってしまった。
軽い感想としては詰めが甘いところが見られるものの中々の良作…といった感じなんだろうか。レースなのにレースじゃない、シューティングじゃないのにシューティングという真奇妙なゲームだがその奇妙さが中々ハマっているように思える。地雷を置いて敵を妨害したりテレポートを使って大幅ショートカットしたりフックを使って敵を引っ張ったりレーザーガンぶっ放したりとレースなんだかSTGなんだかよく分からないながらも、それらを駆使するバランスは中々面白いように思えた。
気になったのは難易度バランスかな……。難しいのは別にいいし、何ならそこまで難しいわけでは無くちゃんとじっくり向き合えばクリア可能な難易度調整が施されているのでその辺は問題ないし、達成感も味わえる絶妙な作りではあると思う。ただ、経験値とステータスアップの兼ね合いがなんかすげえ悪かったように思えるのが引っかかる。普通に各コースのみを回るだけではまともに能力アップが出来ないのはどうなのかと思う。そしてゲーム中盤以降は能力アップが前提もしくは相応のゲームスキルを求められるのがまた厳しい。これを解決する術がクリア済みコースをもう一回回るというのが、単純に面倒くさい。もう少し適切に能力アップできるようなバランスに出来なかったのかと思う。この辺がちょっと詰めが甘い感じなのがね…。ゲームクリア後にようやくボーナスステージみたいなのがアンロックされると言うのもどーも納得がいかん。いや解放されるのは良いのだけど、何ならタイムアタックコースみたいなのは普通に解放しててもよかったんじゃないですかね…?そうすれば経験値のバランスに関してはもう少し良いものになったと思うんだけど……
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・スマホ向け縦シューがアーケードに見参!「アカとブルー Type R」発表
http://jp.ign.com/aka-to-blue-type-r/20975/news/type-r

と言うわけで発表されましたな。スマホ版は主に自分の体質の問題で上手いこと操作できんだろうという懸念から手を出して無かったのだけれど、このご時世に新作STGがアーケードで出ると言うのは非常に喜ばしいことではないかと思うばかりです。自分がよく行くゲーセンに入るならば、それなりにやっていくことにしましょう……。TYPE-Sも個人的には気になるところではあるのでそっちの続報も欲しいんだけどね。
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・Switch版『Super Meat Boy Forever』の販売が好調!初日の売り上げは大ヒットしたXbox360版に近い
https://ninten-switch.com/super-meat-boy-foreveron-switch-first-day-sales

発売されていたのか……。これは買わないといけない……
※追記
どうも発売されているのはSMBFでは無く(そもそもまだ開発途中じゃなかったっけ…?)ただのSMBというかスイッチ移植版らしい。まあそれでも買うかもしれんけど優先順位は下がるかねえ。リンク先のところは当たらずも遠からずな情報をたまに言ったりするのでこりゃもう少し気を付けて見んといけんかもしれん…
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・忍者龍剣伝にインスパイアされた新作アクション「The Messenger」がアナウンス、 8-bitと16-bit世界のタイムトラベルを描く野心作
https://doope.jp/2018/0172726.html

どっちがどっちなのか見分けがつかん……。忍者龍剣伝に最近ハマっただけに気になることは気になるが……。龍剣伝ルール(6-4で負けたら6-1からやり直し)だけは勘弁願いたいところです。
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・Edmund McMillen氏が「The End Is Nigh」のPS4対応やXbox One版“Afterbirth+”を含む今年の取り組みに言及、ネコゲー“Mew-Genics”の再始動も
https://doope.jp/2018/0172877.html

“The Legend of Bum-bo”について:現在は専らJames Id氏と共に“The Legend of Bum-bo”の開発を進めている。“The Binding of Isaac”のプリクエル的な扱いの作品となる“The Legend of Bum-bo”は、パズル要素を持つターンベースのローグライクゲームで、2018年内にSteamとiOS、Nintendo Switch向けのリリースを予定しており、今後数ヶ月のうちにトレーラーと続報がアナウンスされるとのこと。
次の流刑地はどうやらここみたいですな。去年からこのお方が関わるゲームは間違いない出来になっていると思うばかりだったので、期待しておきましょう……。後はアイザックとThe end is nighが日本語対応してくれるのを待つばかりですかね…
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・ついに続編!3DS「名探偵ピカチュウ」が3月23日発売決定!巨大amiiboも同時発売!
http://sinplelove.jp/blog-entry-7089.html

遂にようやく、といった感じでしょうかね。既に細部の記憶がおぼろげだけど面白かったという印象はあるので買うしかないでしょう……

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2018年01月13日

管理人放心状態につき

今日は特に書くことも無く終了します。ゲームは忍者龍剣伝とヴァルハラ、魔神少女2って感じです。
つーかねえ!JGMF2があまりにも凄すぎて凄すぎるほどに凄くてもうこんなところを書いている場合でも何でもなく、まだ二日目あるから行きたいと思っている人は行ってくれ!って感じです。特にZUNTATAが凄まじい。まるで夢を見ているかのような光景。自分の生まれる前、生まれた直後に活躍した、噂とライブ音楽と映像でしか見たことがなかったあの頃のバンドチームとしてのZUNTATAと今のZUNTATAが違和感なく同居している。もう本当にただただ、凄かった。TAMAYOさんのレイストームの「GEOMETRIC CITY」とレイフォースの「Penetration」、Dr.Haggyさんのサイキックフォースメドレー、なかやまらいでんさんのグリッドシーカーから「Grid Seeker」、Mar.さんのナイトストライカーの「URBAN TRAIL」、衝撃的にもほどがあったOGRさんの「Hello31337」、そして最後はやっぱりニンジャウォリアーズの「Daddy Mulk」……。何もかもがすごかった。特に2連発RAY、グリッドシーカーのソロパート(らいでんさん担当)のとてつもないカッコよさ、サイキックフォースの鮮烈なメロディライン、ナイストの「Good luck」の瞬間会場自体が息をのむのが分かるあの感触。まさかの2連発Hello31337、生三味線も登場して伝説と化したライブを彷彿とさせるDaddy Mulkともう怒涛の展開にもほどがある構成でただただ圧倒されていた。ホントにもう凄かった……
ZUNTATA以外の感想については明日にでも。こちらも素晴らしかったと言っておきましょう…!4年か5年ぶりの開催になったけど、本当に行ってよかったの一言でした…!

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2018年01月12日

生活記録

現実逃避にハードオフに行ったりと特に何ともない一日。試験の方は制御と集積以外は勝算がありそうな気がするけどどうなるんかね……
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ゲーセンでは大魔界村とガレッガ、最大往生ってなもんですかねえ。
大魔界村はまさかの2面で終了するダメ魔界。このまえノーコンテニューで2周Allしたのがウソのような虚無感。何もかもがどうしようもない。オノとったとか2面で終わった理由はあることはあるんだけど、ケルベロスに負けるのが……
津田沼エースでのガレッガは1クレ6面中ボスと不調。近くでパカパカパッションを楽しそうにプレイしていた人が気になったり、2面序盤で勲章落としたりまあいろいろあったけれどダメなもんです。んー、ハート様mk2に辿り着いてないと書くこともあんま無いもんです。
最大往生は2回やって2回とも1面で死ぬヘボプレイだった(最高は3面まで)。定期的にやったり離れたりを繰り返しているタイトルだけども、やればやっただけムカついてくるのでやはりあんま合わないんだろう。大往生はケイブSTGの中でも好きな部類なのにどうしてここまで最大は合わないんだろうか。パターンゲーになるのは大いに結構なんだけど大往生と違って最大往生は詰め込み過ぎだったり覚えにくい敵配置だったり出てくる敵すべてが危険だったりと容赦がないことこの上ない上に基礎難易度がえらい高めに設定されてるのがなあ。勝手にハイパーもはた迷惑だし。後期ケイブSTGは俺には向かんのか。これまでは中期ケイブSTGと勝手に相性がいいと思っていたけど、初期の首領蜂(怒ってない方)やエスプレイド、フィーバロン、ぐわんげ辺りは好きなゲームだし、大往生ケツイは言うに及ばず、プレイがまるで足りてない鋳薔薇はともかくむちポも相性はそこまで良くないが結構好きな方ではあるし、クリアすることのうれしさをデススマイルズから学んだし、ピンクスゥイーツは半年棒に振ってプレイしてるのだから察してほしいとして、後期はハマった作品って思い返してみても無いんだよなあ。うーん……。今度エスプガルーダⅡでも買ってくるか……(微妙に話がずれてる
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魔神少女2は新たに現れたステージが残り1つみたいなので、これをクリアして所謂ワイリーステージ的なあれですかね。おぼろげな魔神少女の記憶を思い返せばそんな気がするが……。明日か明後日くらいには、ボスで大詰まりを起こさなければクリアいけそうだ。頑張ろう。
忍者龍剣伝を懲りずに電車の中でプレイしてノーコン5-3まで。うーん、頑張ればノーコンで邪鬼王には会えるかな(ノーミスは流石に無理も無理です)。このゲームは無限コンテニューでバランス取ってるのはその通りなんだけど、やればやっただけ今度はノーコンテニューでも行けるようになるというバランスもまた素晴らしい。2-2開幕の強敵も前のステージで手に入れた忍術を温存して放てば一瞬でケリが付くという調整の妙には唸らされた。このゲーム作り込まれてるなあ。
ロマサガ2はノエルと話しつけたり(退却のこと)、コムルーン島をとりあえず溶岩固めるかって具合です。本当はアリでも倒そうかと思ったんですけどなんかクイーンが強すぎて……。後このゲームこんな金欠になりやすいゲームだったっけ?SFCでは資金増殖バグを使ってたからかなあ……。アバロンの木の要素があるのでオリジナル版よりも資金難になりにくいはずなのだが……。余計な武器開発とかしてるのかなー。早くやらないか道場を開通させたいもんなんだけど……
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ハードオフに2以降の忍者龍剣伝を探しに行こう!の会を発足してここ二日ほどハードオフを巡行していたのだけど(試験前に何やってるんだ?)、このたび高柳ハードオフにて発見することが出来た。柏豊四季ハードオフにもあったんだけど、流石に箱有りだとしても3000は出せないよ…と思ったり。あの店品ぞろえは千葉のハードオフでもそれなりの方だと思うけど(ゲッP-Xとかレッスルエンジェルス サバイバー2とか置いてるし)どれもこれも値段が足元見まくりなのがねえ……
高柳ハードオフでは龍剣伝2(1000円)以外にもナツメの忍者ゲーKAGEとかサンソフトのバットマンとかに心奪われるものの購入はせず、ショーケースの商品で散々悩んだ挙句にUFO(2000円)を同時購入(悩んだ対象はLOLで、本音を言うならこちらが欲しかったのだがいくら何でも右から左に9000円税抜きはちょっと……。その値段に見合うゲームの可能性を秘めているのはよく分かるけど……)。結構な出費になっちゃったけど、どちらも思いは違えど(龍剣伝の方は初代やって凄くやりたくなったソフトであり、UFOは元々ラブデ好きでもあるし、ずっといつか買ってやらんといかんなと思っていたので)やりたかったソフトだ。ともかく買えてよかった。後はこれでやる暇があればいいんですけどねえ。後Wiiが陣取るからって理由でFCを設置ゲームから外しちゃったんだよな……。サターンではそろそろMIKUかEVEをやろうと思ってはいるのでキープとして、稼働率がイマイチ悪いPS2も外すわけにはいかんし…となると、PS2でUFOやるってのが一番良い感じに収まるのかね。
それにしても、ハードオフを回る度思うけどシルバニアファミリー3は全然見つからんな。初代は一応見かけることがあるくらいなんだけど、3はまるで見かけん。通販使うまでも無いと前々から探し回ってるけど全然だ。2が自分の中ではかなりの良作として名を残しているので3もプレイしたい限りではあるんだけど……。ナツメ版とも違ってカルト的な人気を誇ってるわけでも全然ないから厳しいものかねえ……。一応2はひそかな傑作と言う噂が流れたことがあったことがあるような可能性がしなくもないみたいな感じだけど。
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・「Nintendo Direct mini 2018.1.11」いきなり公開!「すばらしきこのせかい -Final Remix-」などなど尋常じゃない情報量!
http://sinplelove.jp/blog-entry-7087.html

いつの間にダイレクトが行われたわけで。恐ろしいほどに色々な情報が飛び出てきたわけだけど、果たしてこの情報は素直に喜んで良いものなんだろうか…?移植(というかマルチ?)はともかくWiiUで展開したタイトルのアッパー移植は、そのうちWiiUも機を見て買わんとなーと思ってる自分からすると微妙な心持にさせてくれるし、何よりこの展開ではWiiUの立場が……。無論これらのタイトルが持ち運べるという利点があまりに素晴らしいので自分もドンキーは確保に向かおうと思っているのだが……。何とももにょもにょするダイレクトであった。DSの快作すばせかとか、SNKは絶対ネオポケ意識してるだろう感満載のSNKヒロインズとか、日本一からイースⅧが出るとか、海外アカウントで購入済みながら一度も起動することが無いどうしようもないぼんくらっぷりを発揮してしまったStardew Valleyの日本版いきなり配信だとか良い知らせも結構あったんだけどね。
あとちびロボ絡みで何か出るんじゃないかと期待していた分なんも無さそうなのが無念です。というかなんでちびロボ?今回のダイレクトがミニというのを伝えたかっただけなのかもしかして……?
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・Nintendo Switch用探索型レトロアクションゲーム『VVVVVV』 1月18日より配信決定
https://www.famitsu.com/news/201801/12149682.html

よくやったPikiiiiiiiiiiiiiiiiii!!!!!あんたら輝いてるぜ!言うまでも無くVVVVVVは素晴らしいゲームであり死にゲー界の覇者とも言える完成度の作品なのでこれを機に3DS版未経験の人は購入するが良い。3DS版のローカライズは極めて質が良かったのでその辺もこのリリースを見る限りは大丈夫だろう。
しかし3DS版経験してる自分はこれどうしたもんかな…。何気に3DS版より値段が上がってるし……。本編は完全決着をつけたけどそれ以外のモードは攻略とかが終わってないし。うーむ……。でも買ったらそのうちThe end is nighやアイザックの伝説アフターバース+を出してくれるかもしれないし、そのうち買っておこうかな。
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・『東亜プラン ARCADE SOUND DIGITAL COLLECTION Vol.3』が2月28日に発売、『ヘルファイヤー』と『ゼロウィング』の楽曲を収録
https://www.famitsu.com/news/201801/12149713.html

TGMS2018で購入確定。そろそろアウトゾーンとか出してもらいたいんだけどその辺どうなのよクラリスディスク。PCE版東亜コレクションとかもどうっすかね(増子司さんが何故か究極タイガーとかTATSUJINの音楽を担当しててクオリティが滅茶苦茶高い)。
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・アイレム・アーケードアーカイブス『快傑ヤンチャ丸』『妖獣伝』『ムーンパトロール』の配信が決定!
https://ninten-switch.com/irem-20180112

えらく急にいろいろ来たな……
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・Switch版スナックワールドが発表!PS4/XboxOne版アサシン クリード ローグも発表!他ゲーム情報色々
http://kentworld-blog.com/archives/switch-snacworld.html

XboxOne「Sea of Thieves」は英語版でリリース
そこは頑張ってほしかったレア社……。いろいろ厳しいところがあるのかもしれないが……。音楽はロビン・ビーンランドさん担当ってことでいいんだっけな。
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明日はかなり久しぶりとなるライブ参戦です。
http://jgmf.info/

2013年のJGMFにも参加した身としては、今回のこれも期待せざるを得ない…!というか、ZUNTATA(新旧オールスターズ集結)→Heavy metal raiden→リブストロー(ベイシスケイプ)っていくら何でも最初からクライマックス感が半端じゃ無さすぎるんじゃないんですかッ!!その後もSQ F.O.E bandとか時田さんと水田さんのところではLALにクロノトリガー、更にCrush 40ともうとんでもねえですよ!今回はファルコムなしかーとも思ったけど、改めて見るととんでもないお方々ばかりだな……。
自分の期待は何よりもZUNTATAってところで。OGRさんもいることだし、果たしてとうとう心理学のおこと教室のオチが明かされる時が来るのか、要注目(注目するのがそれかよ
そういや今回会場物販って無いんだろうか。前回行ったときはここでZUNTATAの色紙とかファルコムのクロニクル本買ったりした記憶が。とりあえず細かいことは明日行ってみてからってところですかね。

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2018年01月11日

生活記録

用も無いのに大学へ行ったり授業のポスターの資料を作ったりどうにも忙しかったりして書くことがあんま無い感じです。つまらん人生送っててすみません。ゲームはR-TYPE LEOとかガレッガなど電車やら大学図書館の待ち時間ゲー、電車ゲーの魔神少女2を除いたらヴァルハラくらいなもんです(一応やってるんだ
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昨日は進展があったR-TYPE LEOやガレッガは両者ともに進展あれば後退あり、3歩進んで200歩下がる的な戦績だった。LEOの方は1クレ3ボスと救いようがなく、ガレッガの方は一応チッタでハート様mk2発狂まで来れたけどエクステンドまであと2万点というところで死んでるのでどうしようもないです。子ブラは7体だからランク調整的には失敗していないと思うのだが……。第1形態はともかく第2形態が鬼門だね……。正直純粋なアドリブ力が要求されちゃうし。今回は第2形態で死んだら機雷発射も無いまま発狂に移りそのまま地獄絵図になってしまった。どんだけ撃てば形態変化するかがチッタだとつかみにくいなー。感覚的には機雷発射にボム2発撃てば発狂するってイメージなんだけど、こんな雑な計算じゃダメっすか。
魔神少女2の方はここに来て難しくなってきたので停滞気味。ダメージ喰らった際のノックバックでそのまま穴に落ちて死亡というのが多すぎる。まあ忍者龍剣伝に比べたらマシもマシなことは確実なんだけど……。ボスも攻撃が読みにくくなってきてるし厳しくなってきた。そろそろライフ辺りを強化しないと厳しいんかなー。いつまでもトレースばっか高めてたらダメか。うーん……
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ヴァルハラもちょこちょこ進めて2周目チャプター2に入ったところまで。このゲームは基本的に自分=ジルではあるんだけど、ジルもジルで独自のキャラクターとして存在を確立しているのが素晴らしく、そしてその魅せ方が非常に上手いと思う。これはチャプター1のボスとのビール呑み話や操作キャラがアルマに変わってジルにカクテル出すシーンのことを言ってるんだけども。あとそれを踏まえた上でのこのゲームの核となるジル自身の物語の魅せ方が上手いというか。こういう丁寧に作られた作品はプレイしていて非常に楽しい。
それはそれとしてビール飲み話はビールを飲む量でテキスト量が変化するのか?と思い全部飲みながら話を見ていたらジルがいきなり「チ○コって笑えますよねゲハハ(意訳かつテキストでは伏字無し)」みたいなこと言い出して驚愕。猥談だらけでなんでもござれのこのゲームだがここまでのものはいまだかつて見たことがなかったぜ!凄まじく下品だが、その言葉には妙な説得力とリアリティがあるのもまた事実。
ヴァルハラの最大の特徴はフィクションでありながら徹底したフィクションと言うか(言葉にしにくいな)恐ろしいほどに感じられる細部のリアリティ、現実味だと思っているのだがまさか猥談にまでそれを感じさせられるとは思わなかった。後凄いのが下品ではあるが下劣では無いこと。会話の8割がたは猥談なのだがそれが下品に思えても下劣には感じられない。猥談を下品、猥談してれば面白いもんに見えるだろうという考えを下劣に取るなら、猥談を主題にしたリ交えつつ笑える話をしたり深い話をしたり考えさせるような話をしたり、また猥談自身にも変な現実味や納得できなくもない要素が組み込まれて、性が明るく肯定化されている素敵な世界のヴァルハラは下品だが下劣では無い。いきなり「チ○コって笑える」と言い出したらただただ下劣極まりないどころか異常事態で「開発者は気でも狂ってるのか?」と思うばかりだけれど、ベロベロに泥酔して出てきた最後の方の話題がこれだということと、笑いながら言った「袋が付いていてなんかおっきくなる」ということが「そう言われてみりゃなんでなんだ…」と一瞬錯乱しかねない変な重みを持ちつつ笑える状況を作り上げている(男性の立場からしたら女性がそう言ってるという状況もまたなんかほんのりおかしなものに思えて笑える)。
そもそもゲームの7、8割を恋愛はともかく猥談やS○Xの話で構成して読ませるビジュアルノベルにするなんて並大抵の人間が出来ることではない。恐るべき構成力と発想力、そして細部のリアリティの表現力だ。スケバンゲームズの連中は凄まじい人たちだと思い知らされたヴァルハラ2周目チャプター1だった。

そういやチ○コ丸出し親父を主人公にして出したチ○コでどう笑いを取るかをテーマにした漫画がかの桜玉吉センセのブロイラーおやじだったっけか。これも凄まじく下品だが下劣じゃなかったとどこかで見た記憶があるな…。今度探してみるか……。にしても今回書いた内容はあんまし詳しく書くもんじゃなかったな……。恐ろしく自分で自分が恥ずかしい。俺は一体なぜ猥談(というかほぼアレの話)に対する印象をある程度真剣に書き残しているんだ…?一応言っておくと、ヴァルハラは猥談以外にも魅力がありまくりなのでその辺のことをどうかお願いします。猥談はあくまで要素の一つ。うむ。
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・『スペースインベーダー』フランチャイズタイトルのSteam配信が決定、第1弾『SPACE INVADERS EXTREME』は2018年2月配信
https://www.famitsu.com/news/201801/11149637.html

おお!良いもん出すじゃないですか!SPACE INVADERS EXTREMEもそうだけどグルコースも出すのは中々に中々ですよ。あれはスマホのタッチデバイス、およびアーケード筐体の操作性がバシッとハマっている印象があるだけにSteamではどういった調整になるかが気になるものの、立派な看板タイトルでもある以上半端な出来では出さんことでしょう。いやーこれは良い知らせと言えるかもしれない。
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・オープンワールド型アドベンチャー『AER - Memories of Old』PS4で配信開始 鳥へと変身し終わりなき空へ
https://www.famitsu.com/news/201801/11149609.html

題材的には間違いなさそうなものを感じるが…
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・『World to the West』 Nintendo Switch向けの本格的アクションアドベンチャーが1月18日より配信!
https://www.famitsu.com/news/201801/11149596.html

ガチアクションセールなる謎のセールが。これはともかくスプラッシャーは買い時なのか…?
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・ゴシックスタイルのローグライクRPG『Darkest Dungeon』のNintendo Switch版が海外発売決定!
https://ninten-switch.com/darkest-dungeon-switch-ver-announcement

果たして国内ではどうか。
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・Switch向けダンジョン探索ARPG『迷宮の塔 トレジャーダンジョン』が1月18日に国内配信決定!
https://ninten-switch.com/heroes-of-the-monkey-tavern-20180125-release

うーむ……
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・Nintendo Switch用ソフト『コンバット! サーチ&レスキュー』の国内配信日が1月25日に決定!バトルヘリ・アクション
https://ninten-switch.com/combat_search_and_rescue-20180125-release

これはどうすっかなあ……
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・Switch用横スクロール2Dアクション『ATOMIK: RunGunJumpGun』が海外で2018年1月25日に配信決定!
https://ninten-switch.com/atomik-rungunjumpgun-20180125-release

広々とした牧場で「VVVVVV」「ホットライン・マイアミ」「スーパーミートボーイ」の配合飼料を与えられてのびのびと育った開発者によって作られました。

なんかヤバい劇薬ばかり与えられてる気がする……。現時点だと海外だけ感が出てしまっているが、もはや題材的に避けては通れぬほどの覇気を持っているように見える。とりあえず海外マネーを補充しておくか……
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・Nintendo of Americaが『ちびロボ!』に関する意味深なツイートを投稿!新作登場のフラグ??
https://ninten-switch.com/chibi-robo-nintendo-twitter-nazo

果たして今度こそアドベンチャーゲームなんだろうか。
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・ポップな横スクロールSTG『Ice Cream Surfer』がNintendo Switchで海外発売決定!
https://ninten-switch.com/ice-cream-surfer-announcement

ピンクスゥイーツみたいな世界観(というか共通点は敵の名前がなんとなく甘いことのみなんだが…)なのかこれ…?日本でも出ると良いけど…
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・Nintendo Switchで発売されることが噂されていた『Scribblenauts Showdown』がPLAY-ASIAの販売リストに登録!
https://ninten-switch.com/scribblenauts-showdown-play-asia-listup

ということは無事に出そうな感じですかね。

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2018年01月10日

続けている限り、希望はある

大学へ行って試験勉強とかあれやこれやでテンパり気味かつ大忙しなのであんまゲームしてないです。昨日の夜寝る前に1クレジットだけピンクスゥイーツ、1日分進める形でヴァルハラ、1クレジットだけクイズ七色ドリームス、今日の朝行きの電車で30分ほど忍者龍剣伝、大学の図書館が開くまで柏地下ゲーセンで1クレジットほどR-TYPE LEO、帰りの電車で40分ほど魔神少女2、電車待ちの時間に津田沼にて2クレジットほどバトルガレッガをやったくらいで。
十分やってますかそうですか。
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R-TYPE LEOで遂に最終ステージである6面に入ることが出来た。3面で事故死したり5面でポコポコ死んだりしてうーんな感じでもあったんだけど、5ボスの極太レーザーの発射タイミングを見切れるようになって何だかんだ上手いこと行けてしまった。
そして初めての最終ステージだけど、これはひどすぎる(褒め言葉)。恐ろしいほどの殺意に満ち溢れたステージ構造、驚愕しっぱなしのギミックの数々、リアルタイムパズルのような解き方を要求してくる内容はもはや芸術的ですらある。デモシーンで何度か見たことはあったので新鮮味はそこまで無いのだけど、自ら動かすとなるとやはり全く違う。緻密なパターン化が必要感はバリバリに出ているというか、回転レーザー地帯の後の砲台ゾーンで復活のやり方が皆目見当がつかなくて全滅したのだけど、とにかく覚えることはまだまだたくさんありそうだ。LEO最強の敵といえば最終面道中で出てくるカニらしいが、まずはそこまで行けるようにならないと……。しっかしそれにしてもアイレムはこういうリアルタイムパズル要素というか緻密なパターン化を求められるゲーム作らせたら一級品だな。何より見た目のインパクトが凄すぎる。ギミック見てギャグとして構成されてないのに笑いが起きるってやっぱ凄いよ。うーむ。
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そしてガレッガの方でも大きな動きが。一回目は(言うまでも無くチッタ)3ボスで仕込んだ連射がまさかの体感30連で凄まじい勢いでランクが上昇していきなすすべなく7面砲台2丁ゾーンで破壊し切れずにスクロールが始まりここで死亡と言うヘボにもほどがある感じだったが、2回目は(こちらも言うまでも無くチッタ)適切な連射を仕込んだことに加え道中ポコポコ死んだのが功を奏したのか5面の子ブラは5体だったものの7面の子ブラがまさかの青ブラ5体であり残機1+途中のエクステンドを加えて2の状態でハート様mk2との戦いに。そして発狂ワインダーで2機ほど持ってかれたがまさかのハート様撃破を成し遂げてしまった。苦節数ヶ月、チッタじゃ無理かと思っていたがまさか本当に行けるとは、当の本人も首かしげてたりして。それでも俺はうれしいよ。チッタでのクリアも不可能ではないことがこの手で確かめることが出来たのだから。
残念なことにハート様撃破後もパニクってハート様死んでるのにボムを撃ち、ボム0でグロウスクイード突入と可能性は全く感じなかったが、やけにランクは低いしいけないもんかねーと思い戦闘開始。第1形態で震えながら敵の攻撃をしのぐが、第2形態が……。一発目の赤弾+雷レーザーはどうにかなったものの、2発目として爆裂弾+雷レーザーの時に動きを制限されたところを狙いすましたかのように雷が直撃して負けてしまった。せめて残機があれば……。ハート様mk2の機雷にボム撃って400万か500万という点数のしょぼさではもうこれ以上残機を溜め込んでグロウスクイードに挑むことは無理なのか…?可能性があるとしたら発狂ワインダーのパターン化だけど……。ワインダー一発目はいつ動けばいいのか分からないまま動き出して、どうやら動くのが早かった感じであり、2発目はなんか位置がすげえ悪くそのままなすすべなく振り回されて死んでしまった(緊急回避でボム撃ったけどなんか間に合わずというか、移動先にワインダー振り回されたというか……)。チッタの場合機雷発射でボムを撃つ以外ボムの使い道が思い浮かばないことから逆算して、なんとかハート様にダメージを与える算段は付いてきたけど(第一形態を機雷に激突しての事故死を避け、ついでに針弾出されないように祈る、脅かしワインダーはハート様中央付近で動かなければ良し、第二形態と発狂はよく見て気合なのでしんどいが……)、発狂がどうも運任せなのがなあ……。勝てない相手ではないことが分かったのが最大の収穫だけどどう勝てば良いかが発狂を頑張って避ける、発狂ワインダーのパターン化と言う辺りここからがすげえしんどいぜたぶん……。それでも、勝ちが見えるのならばそれはやるしかないでしょう。紅一点チッタの底力を信じてやってやるしかないです。ほえ。
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進展が見られたゲーセンSTGの二つに対してピンクスゥイーツはもう言葉も出ないくらいに酷い結果だった。……4面。しかも卵で全滅。もう何も言いたくない……。言い訳するなら夜寝る前で眠かったとか、部屋暖房効いてないから寒くて手がかじかんでいたとか、ピンクスゥイーツだからだとか、いくらでも出てくるのだけどとにもかくにも酷すぎる。どうしようもねぇです……
ヴァルハラと七色ドリームに関しては特に何もなしというか、取り立てて書くことないです。ヴァルハラに関しては2周目だし過去に書いたことなぞることをここに書き記してもなーと言う感じで。言うことがあるとすればVitaの左スティックがとうとう限界が近いのかそれともホコリがたまってるのか(ストローで吹いたり足掻いてはいるのだが…)カクテルを作る際誤作動起こしまくりな上にデフォルトで微妙に下に入力されていたりといろいろときつい。もうね、しゃーないです。
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電車ゲーとして忍者龍剣伝をちまちまプレイしてみたけど、これは流石に無謀に近いことがよく分かった。苦行度合いはインザナと変わらんからいけるかなーと思ったけど、逆光直撃した際にインザナの場合ポーズで止めて戦術練ったりすぐさま回避モードに移行したりと何とか出来る余裕があるけれど、龍剣伝の場合素早いリズムでいかないと突破できない場面が多い上に背景が黒い中黒い蝙蝠がすっ飛んで来たりするので逆光直撃時もう画面が何も認識できん。電車に揺られてのプレイなので操作もどことなくおぼつかなく、鳥に囲まれて殺されたりを幾度となく繰り返す羽目になってしまった。これを電車内でやるのはいくら何でも無謀だったか……。それでも1面から3面はノーミスで行けたので4面5面もパターン作って慣れればたぶん普通に動かしたりクリアすることも行けないことも無いと思うのだが……
魔神少女2の方は帰りの電車なので逆光も特になく。龍剣伝ほどとっさの判断を要求されることも無いので普通に攻略出来るだろう。あと8ボス的ポジションの中では一人を倒せばいいみたいなのでクリアは結構近いのかもしれない。この勢いのまま3もやってみましょうかね……
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・『アトリエ』シリーズや『サージュ・コンチェルト』などの楽曲を収録した“ガスト25周年記念ベストセレクション CDボックス”の予約受付が開始
https://www.famitsu.com/news/201801/10149561.html

数年前にガストボックスみたいなサントラ詰め合わせ集出してたような気がするけどまた出すのか…?セレクションと言う辺りが何とももにょもにょするけど、前回のボックスでは確か収録されてない火竜娘とか特典CDとか気になるのも多い。うぐぐぐぐ……
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・『ゆめにっき』Steam版が無料配信開始! 謎のカウントダウンサイトも公開
https://www.famitsu.com/news/201801/10149546.html

新プロジェクト…?コンシューマに出したり、まさかの新作でも出すとか?はたまたVRとでも?影響を受けたとされるLSDは定期的にやったりしてるんだけどこれは未プレイなんだよな……
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・パンチアウトからインスパイアを受けた『Pato Box』がNintendo Switchで海外発売決定!
https://ninten-switch.com/pato-box-switch-ver-announcement

うーむ……



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2018年01月09日

何かがロストしておる…

過去の傑作と斬新さと面白さを重ね持つ光ある新規気鋭の作品に隠れて凄まじい暗黒度を持った作品も現れている今最も混沌としているオメガでフューチャーなスイッチSTGで、そういえば新たに現れた「LFO-LOST FUTURE OMEGA」は大して評判も聞かないけどどうだったんかなと思い遅ればせながら購入してちょこっとプレイしてみた。ゲーム内容はナイスト風味でRezやらテンペスト2000、スペースジラフ、Polybiusなどラマソフト作品のようなもの、つまりは電子ドラッグを目指したような3DSTGといえばいいんかな。分かる人にはドラッグ系STG、トリップ系STGという言葉でで分かると思うけど分からん人は分からんよね……ということで公式サイトのリンクも一応張っておきます。

公式サイト
http://d-mebius.com/lfo/

感想はどうにも微妙。海底のアレとか徹底的に考えたソレとは比べ物にならないほどちゃんとしているし(それが普通なのだが…)、作り込まれたものでもあるとは思う。イカした音楽に身をゆだね、HD振動を体感しながら敵を撃って華麗なホーミングレーザーをかましてエフェクトがパァーっと広がっていくのは綺麗で魅力的だ。ステージ間の音楽のつなぎ目も違和感を覚えさせることなくスッと変わるのが中々に良く、トリップ系の魅力は十分に出ていると言ってもいいんじゃないかと思う。のだが、なんかこう今一つ「これ!」というのが無く、ほんのり面白いというのがだらーっと続くような内容になっているのが何とも……。ステージ3や4辺りからえらく難易度も上がるのも釈然としないというか、せっかく気分よくトリップしていたのに…と思ってしまう。心地よい緊張感ともまた違う、大量の弾の中を縫うように動き回る必要があったり、操作性も悪いわけではないんだけどキビキビ動いてくれるものではないのでどうにもピンとくるものが無い。現時点でこの手のゲームの中で位置づけるなら「ラティス」以上、「ナノテックウォリアー」と同等かそれ以下という感じになりそうだ。ナノテックウォリアーは時代を間違えたかのような激しいジュリアナテクノとチューブの外をジャンプしたり激走したりするというしったかめっちゃかな内容だがそれが結構面白く個人的には結構高評価のタイトルなので悪いわけでは決してないんだけど、今作の場合プレイしていてアドレナリンみたいなものが出て来ない辺りはどうも。音楽は良い感じだしHD振動も非常に良い感じの気持ちよさを生んでくれているのだが、上品な感じでまとまっているのが個人的に合わないのかもしれない。むー。エフェクトもバシバシ飛び交うわけでもないので綺麗だなーとは思うし音楽との一体感もあるけれど、スペースジラフをプレイした時のようにプレイ中「えっひゃっへあっひゃあへあへ」みたいな感じで精神が高揚して没頭していく感じが味わえない(あぶねえな
もう少しプレイしたら印象が変わったりするのかもしれないけど現状こんな感じです。トランスジェネレーターとしてはそれなりのものだと思うけれど、中毒者はより強いドラッグを求めるという特性から先にスペースジラフとかを触れていた分自分にはうーんな感じです。悪いゲームでは無いだけにもう少し惹きがあればいいと思うのだけど……。ラマソフト作品みたいに神がかったものはやはり中々難しいものなのかなあ。テンペスト2000やスペースジラフは本当に凄まじいものだった。だってあの光の奥に神様g(なんか宗教染みてきたので強制終了
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電車の中で3DSVCの忍者龍剣伝をプレイしていたらコンテニュー画面でまさかのフリーズが発生。驚愕-Panic-すぎる。なぜこんなことが…?そういえばロックマン3も同様のことが1回あったっけ…?VCは結構無茶なアレが多いのか…?しかも龍剣伝はこの症状2回起こしているので不安に思われる。俺の3DSが旧型でぼろいだけなら問題解決なのだが……
仕方がないので魔神少女2の方を新規に開始。まだ4人しか倒して無いので特になんということも無いのだけど、初代からえらい進化を遂げているような気が。ロックマンライクなアクションゲームと言うのは変わりないのだけど、遊びやすさが向上している印象がある。うーむ。とりあえずクリアまでは適当にやっていくことにしましょうか……。まだ始める気はなかったというか、インザナか龍剣伝をやろうと思っていたのだけど……。
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ペネロペがいよいよ佳境に入りつつあるようで、如何にもなラストバトルっぽいのが始まっている。しかしここに来てもはやレースでも何でもなくただの横STGが始まるとはさすがに予想もつかないものがあるような無いような。俺は一体何をプレイしていたんだ…?間違いなく面白いゲームではあると思うのだがとんでもなく奇妙なゲームだ……。
ロマサガ2の方は適当に進行してカンバーランドイベントを終わらせたりして現在は人魚イベントを進行している最中。後は砂漠絡みで色々やっている最中と申しましょうか。移動湖の入り方は忘れていないけど移動湖に入る前にイベントを進行しなけりゃいけなかったんだっけな…?そろそろ蟻イベントでも起こしておきますか……。術封印プレイだと課題は体力回復とか防御系の術が使えなくてその点できついと思うのだけどその辺は果たしてどうなるのか。現状は大丈夫だけどラスボスとかどうすっかねえ……
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今日は大学へ行って図書室に篭ってあれやこれやをやっていたので、久しぶりの柏地下ゲーセン。雷電が調整中になり、メタスラXに変わってファイナルファイトが入った模様。んー、雷電はこのまま雷電なのかそれとも入れ替えなのか、どうなんだろう。とりあえずのR-TYPE LEOは1クレ5ボスまでとそこそこ。極太レーザーは意外と当たり判定がでかいということが分かったのが今回の最大の収穫だろう。ギリギリだとあっさり死ぬことが分かった。先はまだまだ長いけれど、ようやく5ボスの倒し方が見えてきたと言っても良いでしょう。ひっひっひ。
津田沼エースでのガレッガは適当にチッタで7面ハート様mk2まで。得点だけを見れば歴代最高の570万であり、6面中盤まで勲章がつながるというミラクルこそ起きたもののぽろぽろ死ぬヘボガレッガ。青息吐息でハート様mk2までたどり着くも第2形態で何か弾が直撃して残機0。そして発狂の際に白弾は目視できたので後はワインダーを待ち構えて仕舞や!と思っていたら爆撃に隠れて機雷がすっ飛んできてそのまま負け。無念。つーかチッタはマジで機雷が最大の敵だよ……。撃ち漏らしで死ぬとかもう何をどうしろと……
ストライダー飛竜もちみーんと進めてみたのだけど1面を越えられず。でも、道中のパターンが少しずつ見えてきました。
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・父を喪った男の哀しみを乗せ、夢の中で狐が大自然を進んでゆく。狐ゲー『The First Tree』が日本語を含む10言語に対応
https://www.famitsu.com/news/201801/09149478.html

うーむ……
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・ウサ耳+2D探索横スクロールアクション『ラビリビ』がNintendo Switchで発売決定!
https://ninten-switch.com/rabi-rib-switch-ver-announcement

メディアスケープが確かPS4/Vitaで出す予定と聞いていたけど日本ではスイッチ版はどうなるんだろう。ジャンル的には弾幕アクションということで良いんだよね…?どうにも不安だが、似たジャンルのチェルのブは面白かったし期待しておきますか…
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・パイロットとなって空を翔るシューティングゲーム『Skies of Fury DX』がNintendo Switchで海外発売決定!
https://ninten-switch.com/skies-of-fury-dx-announcement

むぅ……

posted by グレイ at 21:48| Comment(0) | 雑記 | 更新情報をチェックする